忌野清志郎の持つユーモアのセンス、最高です。
本棚にあふれる清志郎・・・。今よりちょっと昔、個人的に活字媒体や書籍はロックの大切なメディアだった。
一冊でも多く復刻して欲しいな。
- MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2008年 06月号 [雑誌]
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- 瀕死の双六問屋 (小学館文庫)/忌野 清志郎
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清志郎やチャボに影響を受けて作った初ブログ“一枚のCDから”(http://hiderocks.cocolog-nifty.com/blog/
)”。こんなタッチで書ければ・・・と凄く影響を受けた本。多分、RCや清志郎のアルバム紹介が一番多い。
- ブーアの森 忌野清志郎 絵/せがわきり 文/せがわ きり
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- 音楽誌が書かないJポップ批評 (45) (別冊宝島 (1362))
- ¥1,365
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清志郎の愛器、景子さんへのラブレター、チャボとの文通。イラスト、インタビュー等貴重な画報。
生い立ち、RC結成当初から暗黒時代を得てブレイク~独立までディープな内容。
表紙はランドセル姿の幼き日の清志郎。
メンフィス発表時の清志郎。見城徹編集長時代の月刊カドカワはどのアーティストの特集でも凄く深くまで掘り下げていて必見です。この号は山川健一の特集もしてるので個人的に永久保存版です。
イラスト付の友達紹介本。ユーモアに満ち溢れいつ読んでも笑ってしまいます。
やっぱり詩人でもあるなと痛感した“十年ゴム”






