ユーチュープでパントマイムの動画みてたら



細木さんという方が"押される動き"というのを解説していた。


マイムにおいてこの"○○される"という動きが味噌らしい。

押される
引っ張られる


はっ、今電気がはしりました。

これを次ののように解釈します。


~される(受身)というのはまるで操り人形。
つまり自分を第三者(客観)の目線で動きを与えて表現するということ。


物理性心理学的解釈から、

客観(意識していない部分 ex.髪の分け目etc)
=潜在意識=宇宙


という前提がなりたつのであれば、、、


最近自分がよく発話しゴール設定としている、


ダンスで宇宙を表現するとは、即ち


"○○される動き"

という事になる。




身体中にすごいインパルスが走りました。
最近こういう趣味や日常のことと物理性心理学がくっついてはっとします。

まだ発展しそうな予感!まだまだ探求していきますよ☆



とりあえず今日この"○○される動き"を意識して練習してみます(^^)


豊かさとは、

喜びを生み出せること。


最近受け取ってばかりだ。

喜びを生み出せる人になります。
をダンスで表現します。



ポイントは
止まってる動きが美しいから動きがみえる。
だから流れに美しい静止をいれる。
まるで芸術のように。


観客に合わせて、または観客の目線で踊る。

それが本物のプロ!縦の動き。上下の動き。伸びたり縮んだりする動き。これが潜在意識的によい。
→美しい
→豊かさ

豊かさを創っていく。美しさを表現する。指先まで、、、全身で。

個性を表現するのではなく、曲を表現する。それがプロであり本質である。


やるからには極めてみせます。美しい表現をします。


それは和多志の課題です。
目的は喜び、それ以外は気にならない。