高松より南寄りに家を買ったときのお話です。
買った時は、周りに家も少なく、夜は無数の星が見える、とても静かな町でした。
ただ、一つ問題がありました。
それは、深夜になると・・・・・・・
必ず、金縛りにあうのです。ある日の深夜、私が二階の部屋で寝ようと、ベットに横になり
うとうとしていた時の事
あ~ぁぁ来る!と思った瞬間
カッキーン~Σ(・ω・ノ)ノ!
金縛りに掛かりました。(;°皿°)
体は動かないのに、目が自然にあいてしまう(((( ;°Д°))))うぁ ヤヴァイ
すると、どこからか5・6人の話声が聞こえてくる((((((ノ゚⊿゚)ノ
何故だ!テレビは消したし、深夜2時だぞ! ふと、天井を見ると
無数の黒い影が渦を巻いて、私の上を回っているではないか(T▽T;)
じっと見ていると、その渦が足元に集まりはじめた。
ええ~
どぅしょう(ノ◇≦。)
貴方ならどぅする?
続きは、また今度((>д<))