「なんだコリキじゃないのか・・・」とか言うな~!
さて、今まで何を書いてきたのか調べるのが面倒なのでおさらいですヾ(-ω-;)
美しい容姿で〝美容〟ですんで、ヘアスタイルではありません

世の中には、いろいろな美に対する提案・発想があふれています。
ダイエット、ファッション、コスメ、健康器具・・・たぶん、ちょっとした国の国家予算に匹敵するくらいの産業ですねヾ(-∀-;)カネクレ~
んでもって、みんなが目指してるのは、それらの宣伝をしているタレントさんやモデルさんなワケ

ところが、「私も使ってます♪」と宣伝してるが、「これを使ってこうなりました!」とは言ってないワケですヾ(-ω-;)
そもそも、アンタがデビューした頃にこの商品無いし~ってね!
それでも、ついつい魅力を感じてしまうのは日本という国が美容後進国だからなのですわヾ(-Д-;)
日本に限ってではないけど、「美は金なり!」という風習が根付いていて、「個体差は、どうしようもないので親を恨むか金掛けて努力しましょう」って文化なのですよヾ(-∀-;)カネクレ~
ダイエット(本来は医療でいう減量)っていうのも、「痩せてれば見栄えがイイし手足が長く見えるじゃん♪」的な、せめてマシになりたい発想だと思います。
勘のイイ人は気づいていると思いますが、宣伝媒体では美の定義があり、それに基づいたトレーニングもあります。
タレントのスカウトをする場合、どう短期間にこの基準にもっていけるかが優先されていて「あなたは生まれながらのスターだ!」なんて事はありませんヾ(-ω-;)
これを一般人にも応用するのは可能ですが、彼女達の仕事内容が内容なだけに(飯の種だも~ん)門外不出か、高いレッスン料を払って先生に教えてもらうしか手はありません。
「美は金なり」っていうのは、こういった業界にとって好都合なので文明開化されちゃうと困るのですヾ(-ω-;)アンサツ!!
ここで書いてる記事は、オイラの独学なので万人が理解するのは難しいモデリング美容ですヾ(-∀-;)
なんで難しいかっていうと、本来は個体の骨格や筋肉を読んでストレッチやトレーニングをするので読む人の自己観察に頼るしかないからね。
人間の身体っていうのは、その人の生活が現れます。
逆に言えば、的確なトレーニングを繰り返すと最短で美しく変身できるんですねヾ(-∀-;)
ちなみに身体が出来上がってくると、個性が際立ってきます。
極論でいえば、ブスほど個性的なんですヾ(-ω-;)シツレー
美しいと有名な女優さんの顔だけアップで見るとビミョウに変な顔が多い・・・。
アスリートでも、その人がどんなトレーニングをしてたか解りますね。
例えば、女子バレーの木村沙織選手
なんかは、負荷トレーニング以外にキッチリとストレッチしてると思います。バランスが整ってて全体の中でも華がある選手ですヾ(-∀-;)ケッコンシテ~
しっかりした背筋を表してる長い首、肩から肘までの伸び、骨盤と幅で伸びた脚・・・美しい

んでもって顔を見ると、クラスに1人はいそうな普通の顔です(・∀・;)
ちなみに彼女の場合、知る人ぞ知る巨乳ですが、全体のバランスが整ってるのでイヤラシサは感じません。
これはファッションモデルのヌード写真を見ても面白くないってのと同じですなヾ(-∀-;)
・・・と、まぁこんな事を書いてますんで、良ければお付き合いくださいヾ(-∀-;)ナガカッタ…
次回は、ダイエットについて触れてみます☆
