顔の表情で、最も情報を送るのが目です。
まず、人と話す時にいきなり口やら髪を見る人はいないでしょ?
そこで相手の感情を読みながら、声を交えてコミュニケーションが成立します。
この時に輝いた目をして聞き手の人をしっかり見つめると、会話の充実度や相手への興味度が上がるので魅力的に感じるもんなんですヾ(
∀
)んなもんで、マナーでは「相手の目を見て話せ」なんてのが常識ですね。
しかし、これを勘違いしてる人ってのが意外と多く、どんよりした目の人っていうのは、「目を見続けなきゃ失礼」と思ってるのか、目の動きが乏しく焦点が合わない目(ずっとだとキツイから?)で常に見続けてる印象です。
こうなると表情も乏しいので、アクセントのないダラダラな会話になるので、人間関係にも影響します。
しかも、本来が(勘違いしてるだけで)真面目な性格なのでしょうから、会話でのアピールしがちかも・・・。
そもそも、相手に興味のないどんより目で話してるのだから、どんなに正論や夢を語ろうとも引き込まれるハズがないと思いますヾ(゜∀゜)アイシテル
補足ですが、「相手の目を見て」っていうのは、言葉を話す時で、「○○です」とか「○○じゃない?」なんてバトンタッチする時に投げ掛けるか、相槌の時に重点を置くもんです。
この逆で、不服や興味がないジェスチャーが「人と目を合わさない」になります(¬ω¬)
魅力的な目というのは、キラキラしている他によく動くんですね。
これをひっくるめて〝表情〟っていうんだけど、どんよりしてないって事は常に焦点が合ってるワケヾ(
ω
)目の焦点を合わすのってのは、眼球の他に筋肉運動が活発じゃなきゃならないので、結果的には眼球に張りがでます。
すると、反射が大きくなるのでキラキラ
するんですねヾ(-∀-;)黄ばんでるのは、内臓なんかの体調の場合が多いかも・・・

この運動が大きいほど目力が増すワケなので、見ようと一生懸命になる近眼の人の目はキレイと言われるんですわ~ヾ(-∀-;)←両目1.5(乱視)
目が美しいっていうのは美容的に有利な他にも、理由⇔言い訳、理論⇔屁理屈、物知り⇔理屈っぽい等の「なんで自分だけ!?」なんていう理不尽とも関係あるだろうし、対話でも優位か悪くてもイーブンで進められるのは大きなメリットだと思います。
気分変われば性格もポジティブになるだろうし・・・。
って事で来週は、目の理論とトレーニングについて書きたいと思いますφ(-ω-;)
もっと書きたいけど、パソの修理とかバイト(今日はマイクロバスの清掃)行かなきゃならないんすヾ(-ω-;)訪問してないし…
とりあえず、来週まで目のトレーニングを考えておいてください。
答え合わせしますかんねヾ(-∀-;)


