復帰したよ|||ω・)/
今までに書いた記事のコメの中に多かったのが
「体が硬い」ってのですヾ(-ω-;)
ここで考えなきゃならないのは
なぜ硬くちゃダメなのか?
って事ヾ(・Д・;)
いやね、硬くても死ぬことないし、普通に生活できるからダメではないんよヾ(-ω-;)
ただ、身体を細かく分けると、筋肉、骨、肉(脂肪)になるでしょ?
今までの美容なら、表面の肉を減らせば成立してたのだけど、他人が認める絶対美(他人が笑う自己満の逆♪)を追求した結果、骨格形成を正常な状態にするっていう方法が正論と判断したからなのヾ(-∀-;)
んでもって、骨は筋肉の影響で関節が歪む(骨は基本的に歪まない)ので、筋肉を柔軟にしなきゃ圧迫から開放されないのでストレッチしなきゃならんのよヾ(-ω-;)
まぁ、そうすれば筋肉がピンッと張るし、覆ってる肉の凸凹とか弛みも解消されるって事d(-∀-;)
体が硬いって人に質問です☆
何故に体が硬いと気づいたのでしょう?
たぶん柔軟体操で「痛い!!」と感じたからではないかな?
では、その「痛い!!」部分は何処がですか?
答えは太く繊維の固まった筋肉部分か、関節と筋肉を繋いでいる腱の部分です。
そう、痛いのは骨ではないので曲がるのに支障がでてるだけで硬いのではありませんヾ(-.-;)
要は、身体の構造とか、筋肉の伸ばし方を知らないってだけヾ(-ω-;)
もう1つ
「何処をどう伸ばせばイイの?」
って質問多いです。
答えは
全部だよ~ヾ(-∀-;)アーハッハッハッ
ですヾ(-ω-;)
関節がどの方向にどれだけ曲がるのかを観察してると、必ず筋肉がブレーキになって引っかかる場所があるのでそれを手当たり次第伸ばせばイイのよヾ(-∀-;)
その後の発展の基礎なのでココが大事です♪
それでも、理解できない人の為にオイラ探しましたヾ(・ω・´)
↓この本は、かなり理解しやすく書いてあって、オイラの理論とかなり近い事が説明されてるのでお勧めです♪
今後、ヨガとかフィットネスをするなら、最初にここから始めてみましょヾ(-∀-;)
ひでぴっぴ♪

