ランキング頭打ち(-ω-)
続いちゃった(-∀-)
んじゃ、ここからカッチョ悪い脚のメカニズムですね。
美容において、キレイになる方法があるなら、必ずブサイクになる理由が存在します。
ここを先天性とか個人差として、説明していないっていうのは100%物売りか詐欺まがいです。
この説明が正しいかを判断するのが失敗や散財を防ぐカギになります。(効果にヨダレ出して意外と聞いてない)
では、ボランティア~なオイラの説明ヾ(-ω-;)
まず、横からの脚を映してみてください。
脚の理想が一直線だとしたら、後ろに肉が集中して歪んでるの分かりますか?
んでもって、膝下から妙に後退してたりしてませんか?
これに骨盤の歪みを入れると、脚の付け根(まぁ陰毛の脇ね)が陥没してるので〝くの字〟になるのが普通です。
終わり・・・・。
「終わるな!!
」
体育の時間とかに「キレイだな~♪」って脚を思い出してくださいヾ(-ω-;)素
膝裏に筋がピンッと張ってて窪んでませんでしたか?
んで、太さ以前にアキレス腱が長くクッキリしてたハズです。
これを恵まれて生まれたと捉えるから、ややこしくなるだけなんだね。
太い脚を観察してみると、膝裏にフクラハギの筋肉がめり込み、アキレス腱も短く、クルブシより下が低くてカカトがとび出てます。
これらには密接な関係があって、つま先立ち方向で膝裏の筋肉が異常反応し、アキレス腱や膝を伸ばす方向では膝上や大殿筋(尻)上部が反応するんです。
これを〝伸張反射〟(筋肉の保護回路)といいますが、認識が狂うと過剰反応してしまいます。
ストレッチの必要性の無い日本文化では珍しくありません。
いくら運動してても反応してる筋肉だけが発達するので骨をガンガン引っ張っていきます。
なので、膝下の骨が膝裏から出てるような形になる。
すると、筋肉の長さなどのデータの認識が更に狂って・・・と悪循環を繰り返すのです。
これらの理由で、美しさに必要な筋肉が眠ってしまい、過剰反応のガッチガチな伸びない筋肉になります(_ _;)zzz
結果的に筋肉の伸縮運動はされてないのと同じなので、ジムなんかで頑張ってブサイク筋を発達させながら運動不足で脂肪が着くんだね。
ヒールを履いた時を考えると、膝を伸ばせば筋肉ビンビン、緩めれば脚が曲がって膝裏の筋がビーン・・・「ツライならヒール履くなよ!」と男の目、「オシャレして何が悪い!!」と反論・・・変なの~ヾ(-∀-;)
認識がない形からのオシャレってのは怖いモンで、特に足サイズの2cmは重心が全行するモンだから、ヒールを履いたらつま先に負担が何倍もかかって外反母趾は当たり前の産物でよね♪
この他にも、健康上とか老廃物の除去なんて問題の根源なんだけど、これはまたウォーキングの時にでも詳しく話すわヾ(-∀-;)
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