さぁアクセス数が減る美容だよ!ヾ(-д-;)チッ←しかもタイトル違う
ここでいうキレイっていうのは、〝マシ〟っていうのじゃなくって、最低限メディアに出てもおかしくないってこと。
つまり、プロのモデルさんまではいかないまでも、タレント級にまでなれなきゃ失敗ってコトです(-.-;)
「んなの選ばれた人間の仕事だろ!!」
と思うかもしれないけど、これがそうでもない。
ファッションモデルなんかオモロイ顔でも〝神秘的〟と表現されるし、美しさを売りにしているタレントの顔だけにすると意外と「知ってる顔だ~」って程度なのだ。
これらは全て骨格のマジックなんだけど、一般的には「スタイルいいねぇ~」ってことだねヾ(-o-;)←プロポーションじゃない
キレイっていっても実際には規格があって、額と両肩を結んだ三角形の形や、背骨の反りから首が伸びる角度とか決まっている。
嘘だと思うなら、自分の顔をグラビアの顔と入れ替えたり、グラビアの首だけ短くアイコラして遊べばよく分かるよ。
んでもって、この定義ってのは、無視する事ができないくらい重要なんだわ。
何故ならこれこそ最終目標であって初歩でもあるんだからヾ(-.-;)マジマジ
例えばこれを一般的な美容・ファッションに当てはめていくと
①骨格が崩れてるので、マネキンがコーディネートしてるのを買っても、着こなせるワケじゃないからシワの入り方が不自然になる。痩せれば尚更。
②リンパを圧迫してるんだから化粧のノリが悪いし、首がブッ潰れて顔が前に出てるんだから顔(特にアゴ)がデカイし、三角形が崩れてるので髪形と身体のバランスが悪い。
なんて事だらけなんだわ。つまり、必要以上に無駄な努力してるんだねヾ(-.-;)
簡単に言えば、F1目指して、直進できない事故車をチューニングしてるようなもんだ。
身近なら傾いた家の外壁にヒビが入ったから、外壁リフォーム100万円也~ってねヾ(-∀-;)
これからプロを目指すんじゃないんだから、完璧なシンメトリーを目指す必要性は無いんだけど、必要最低限のスタイルを保つのは可能なのね。
皆が思ってるほど人間の身体は努力を裏切らない。ただ方向性が無いだけなのですよヾ(-∀-;)
ひでぴっぴ♪

