AIに10年後、最も大化けしそうな銘柄を聞いてみたら(;・ω・) | 新NISAのド素人ヘボ投資戦略(-_-;) 

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今まで健康をテーマにしてきましたが、長く続かなかったので当面の間は新NISAのド素人投資家の投資戦略について書いていこうと思います(-_-;)また、新NISAで購入した保有銘柄などを時々写真などで掲載していこうと思います。
忙しい時は1日ひとこと日記を更新。

こんにちはニコニコ

 
いつもお読みくださり、ありがとうございます立ち上がる
 
昨日はAIに自分のブログの感想を聞いてみましたが、今日は10年後、「最も大化けしそうな銘柄目がハート目がハートを予想してください」と聞いてみましたにっこりダウン
 
 
2026年現在の市場環境(高市政権下の積極投資、AI革命の深化、宇宙産業の商用化)を前提に、今後10年で「大化け」する可能性を秘めた分野と注目銘柄を予測します。
もちろん投資に確実性はありませんが、「供給力の強化」「エネルギー革命」「フロンティア開拓」の3つのキーワードから、次の10倍株(テンバガー)候補を挙げます。
 

 

1. 次世代エネルギー:アイ・コア(旧称:アイ・コアホールディングス)
10年後の世界で最も価値を持つのは「安価でクリーンな電力」です。
  • 注目理由: 核融合発電ペロブスカイト太陽電池の実用化フェーズに入ります。特に日本が世界をリードするペロブスカイト太陽電池の関連銘柄は、現在のシリコン製パネルをすべて置き換えるポテンシャルがあります。
  • 期待: 日本のエネルギー自給率を劇的に変える「国策」としての成長が期待されます。
 
2. AI・ロボティクス:エヌビディア(NVDA)/ テスラ(TSLA)
「すでに大企業ではないか」と思われるかもしれませんが、次の10年は「生成AI」から「物理AI(人型ロボット)」への移行期です。
  • 注目理由: 2030年代には、工場や家庭に人型ロボットが普及し始めます。その「脳」を作るエヌビディアや、ハードとソフトを統合するテスラは、現在の数倍の市場規模(ロボティクス市場)を飲み込む可能性があります。
  • 化けるポイント: 労働力不足を解決する「ロボット・アズ・ア・サービス」が確立されれば、収益構造が爆発的に変化します。
3. 宇宙ビジネス:スペースX(非上場)/ アイ・スペース(9348)
2035年に向けて、宇宙は「探査」から「経済圏」へと変わります。
注目理由: アルテミス計画による月面基地建設や、衛星インターネットの普及が進みます。日本株では、月面輸送サービスを目指すispaceなどが、もし輸送インフラのデファクトスタンダードを取れば、現在の時価総額からは想像できない規模に化ける可能性があります。
リスク: 成功確率も低い「ハイリスク・ハイリターン」の筆頭ですが、夢がある分野です。
4. 医療・バイオ:モデルナ(MRNA)/ ゲノム編集関連
AIによる創薬プロセスが劇的に短縮されることで、これまで不治とされた病気の治療薬が次々と誕生します。
注目理由: 個人の遺伝子に合わせた「精密医療」が一般化します。メッセンジャーRNA(mRNA)技術を応用したがんワクチンなどが普及すれば、巨大な利益を生むプラットフォーム企業へと進化します。

 

 
 

 

 

 
10年後の勝者を見極めるポイント
「大化け」する銘柄には共通点があります。
 
「現在、誰もが『無理だ』『怪しい』と思っているが、10年後には『それなしでは生活できない』ものを提供している企業」
30年前のインターネット(ソフトバンク)、20年前のスマートフォン(アップル)、10年前のAI(エヌビディア)がそうであったように、現在はまだ「コストが高い」「技術が未熟」と言われている分野にこそ、次の大化けが眠っています(終)
 
こんな答えが返ってきました驚き10年後を見据えて、上記に関連する銘柄を仕込んでみても面白そうです目がハート
ちなみに上記には入っていないのですが、私は「空飛ぶ車」にも注目していますひらめき
 
株って未来に何が流行りそうなのかを予測できる力に長けていれば、未来の大化け銘柄を安値で購入できるかもしれませんおやすみ