新・脱構築主義

新・脱構築主義

新時代に向けて青図を引き。
設計、建築を行う。

徹底的に整理。徹底的に仕掛ける。

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連休を利用してプリキュアとプリパラを見てきました。アイドルコンテンツとして小さな子供から、一部おじさんまでに人気なコンテンツです。
子供向けなだけあって、最近のアニメ特有の難しさや伏線はなく、シンプルで王道な内容が逆に新鮮でした。
人気である故の共通点もあるはずなので、
アイカツ含めてこのあたりのドメインはしっかり抑えていきたいところ。

このあたりのマーケティングはいろいろ動きが激しいので、過去の変遷も含めて理解して未来予測できるようなならないとです。

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久々の投稿となりました。

改めて、自身の思考の整理も含めて気づきをまとめていこうと思います。

W杯が始まりました。
個人的には世界陸上の方が好きなのですが、
トップアスリートが誰しもが立てない世界で活躍している姿を見ると
高い技術力に裏打ちされた「努力」や「根性」や「意地」を想像してしまいます。

加えて、そこに至るまでには「絶対こうなりたい!」というような強いビジョンがあったからこそ
勝ち得たフィールドなのでしょう。

そんなトップアスリートに負けないよう私自身も自らの目標設計を再度見直しをかけ、
大きな成果が残せるように残りわずか進めていきます。

【目標】とは出すべき成果を定義すること

S:(specific)テーマ・表現は具体的か
M:(Measurable)第三者が定量的に測定できるか
A:(Achievable)現実的に達成できるものか
R:(Result-Based)成果に基づいているか
T:(Time-Oriented)期限がついているか


一人よがりにならないみんながわくわくするような目標設計を心がけ
今期も折り返し地点、しっかり地に足付けて目標設計を固めて行きます!!


クライアントの皆様・一緒に仕事をしている方々
今Qもあとわずかですが最後までよろしくお願い致します!
前回の投稿に引き続き、『データサイエンティストアカデミー』の第3回目に出席してまいりました。


前回に引き続き、Rを使った「ポアソン回帰モデル」を演習をしました。

複数の分析パターンを学ぶことで、なんとなく確からしい結果を得ることはできます。

ただ、「その結果が顧客のニーズを満たす適切な打ち手につながっているか」
を満たすケースは少ない為、常に「分析の目的」を意識しなければいけないと
改めて研修を通して感じました。

日々の会話。日々の思考。日々の行動。すべてに通じる考え方です。
本質思考ですね。


明日からも頑張るぞ!
『データサイエンティスト入門』の社内の研修に参加してきました。


昨日の内容しては「分析とは」という定義から始まり、具体的に例題をRというツールを使って解集計するといった基本的な実習をしました。

今後は、データの可視化や仮説検証の方法、モデル作成と評価を学ぶといった内容となります。

自分自身は非エンジニアとしての参加だったのですが、
普段のコミュニケーションでも感じる点としては
仕事ができる人はやはり会話に数値を用いてコミュニケーションをとっているケースが多く
いです。

数値を用いて会話をすると

①互いの認識の相違が起きない
②客観的根拠があるので、判断に妥当性がある


とすごくコミュニケーションがスムーズに進みます。


数値といってもすごくふわっーとした概念なのですが、
その中でも数字の「大きさ」「比率」「推移」を意識して話すとすごく相手に伝わりやすいように感じてます。

新卒の方は意識してみてもいいかもです。


今回の研修と通して、コンサルタントとしてのレベルを上げて
パートナーの方々やクライントの成果に貢献できるように
しっかりとスキルを持ち帰っていきたいと思います!


貴重な機会にとても感謝です!

一緒に参加されている方は
短い期間ですがよろしくお願いいたします!











GW最終日となりました。

体を動かしたり、買い物したりとのリフレッシュできたGWでしたが、
今までやりたいと思いながらも、かなかな動けていなかった
アプリの開発に着手をしました。
※個人的にです。

開発といってもビギナーなので、
本を見ながら一歩づつの地道な学習となりますが、
5月中に何かしらアウトプットができればと思います。

今回の目的としては、以下となっております。
①プロダクトを仕組みから理解する
②ディベロッパーの方々の作り手の考えを理解する


以前にとても尊敬のする営業の方に「なぜそんなに担当サービスに詳しいのですか?」と
質問をしたら、「そのサービスをずっと触っている」ととてもシンプルな回答をもらいました。
サービスの仕組みを理解しているからこそできる提案や改善提案等とてもレベルが高かったのがとても印象的でしたし、
クライアントからの信頼感もとても高い点が非常に納得できました。


自分の範疇の隣まで、詳細を理解し、
さらにビジネスモデルの理解に磨きをかけ、
市場に対して高い価値が提供せねばと改めて感じたGW最終日でした。

楽しみながらアプリ量産していきます!

うすっ!
「およそ完全無欠の仕事というものは、多くの小さな注意というのは、
多くの小さな仕事と相集まってなるものだ。
ゆえに大事を完成するものは細心の注意と努力である」

仕事や人間関係でも毎日の小さな積むかさねで成立するものなので、
どんなことでも手を抜かずに誠意をもって対応しなければならない。