さきほど
知人が40代後半の若さで、
肺がんで亡くなったことをしらされました。
昨年秋のブログで、
慶応病院の病棟まで入ったときの事を書きましたが、
お見舞いに行ったそのときが
お話しする最後の機会となりました。
今、動揺してしまって
本当に驚いて
その方は、双子の弟で
サッカー好きで、
おこさんは、つばさくんといって、
毎年息子さんの写真を年賀状にしておくってきてくれてました。
家も近くだったので、
げんきになったら、
また遊ぼうね・・!って
いっていたのに・・・
ほんとうに、なんていっていいかわからない・・・
早すぎるし
わかすぎるし
まだまだこれからだったのに
決して大柄ではないのに
なぜか、いつもすごい耐久力で
彼らが広告代理店でF1の仕事をしていたころ、本当にあさから、ばんまではたらいていたのに
なぜか、チームのなかで一番早く出社して
ランニングしてから
仕事についてたり・・・
逸話の持ち主だった・・・。
もう・・・まだ信じられません。
ご冥福をお祈りします。