本日の新聞記事にて
大谷選手について
書かれていました
左打者である大谷選手
が反対方向(レフト方向)に
あれだけ長打が打てるのには
少年時代の環境が影響を与えている
と書かれていました
河川敷にある練習場で
打撃練習をしていると
大谷選手の打つボールは
ことごとくライト側の塀を越え
川に落ちていった
指導者が
「左方向に打て」と指示
それに応えるべく
どうすれば
左方向に強い打球が打てるかを
試行錯誤した結果
当時から
左方向への強い打球が増えた
とのことでした
ここで
学びたいのは
環境に屈することなく
工夫・努力を重ねた姿
この考え方が
少年時代からあった
大谷選手は
きっと
何をしても偉大な功績を
残したに違いないですね
そんな記事を目にした矢先…
本日も見事にホームラン打ってましたね!
トップタイの第10号
ここ最近
飛距離抜群のホームランが多いですね
これからの活躍も
楽しみにしています♪