『ホットマン』の作者でもある

きたがわ翔先生の作品

『デス・スィーパー』の紹介です。

これは一言でいえばかなりディープな世界です(;^_^A

なぜなら・・・



『死後清掃』の仕事の話だから・・・



普通に過ごしてる人には全く考えないことだし、裏バイト的な仕事なんで警察関係が処理してるもんだと思っていました。
なんでこの作品を読むまでこの仕事のことは全く知らなかったです。
内容はほんとディープで、ただの死体じゃなく、腐敗してうじ虫なんかわいてるし、女の子はみないほうがいいんではないかと思います。

ただ、自分たちの知らないところでこの仕事のように

『誰かがやらなくてはならない』

仕事というのがあるってことが、改めて知れた作品です。

僕みたいにいろんな職業の仕事が知りたい人にはいいかも知れません。

ディープはディープだけども見る価値のある作品だと思います。

今のところ4巻まで発売されています。よかったらどうですか?

デス・スウィーパー 1 (1) (KADOKAWA CHARGE COMICS)/きたがわ 翔

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