中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活 -7ページ目

中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活

2019年1月に中学受験を乗り越えた長女と発達に凸凹のある次女の日々のドタバタを綴ります。

コロナウイルスで外出自粛の中、治療中の虫歯の詰め物がとれてしまったようで、どのタイミングで歯医者にいったらいいのか真剣になやんでいます。

次女さんは、学校から出された宿題を毎日やっています(私に言われながらですが)。でも、自分から進んでどんどんではないので、時間がかかるのです。学校だと当たり前に勉強してる位の時間だとは思うのですが、無理やりやらされてる感が強くて、勉強が面倒くさいものにならないか心配です。(すでになってるような気がする…)

その次女さんですが、寝てるときの指吸いと、なにもないときに舌が出る(舌癖っていうのかな?)のが復活してきました。「ママひまー」「ママぎゅーしたい」が最近の口癖。学校へのいきしぶりがあるから、今回の学校休業はそんなにこたえないかと思ってたのですが。さすがに次女さんにもしんどくなってきたのかな。もしかすると、次女以外の家族のストレスが伝染してるのかも。

長女さんにも次女さんにも、前向きに巣籠もり生活出来るようにサポートしてあげたい。でも、私自身が1番へこたれてるかも。頭痛くなったり、お腹壊したり…家事ものすごく後回し……ごめんなさい。


コロナウイルスが猛威を振るってます。医療関係者の皆さんには感謝しかないです。

昨日見ていた海外ドラマの中で、
厳しい環境の中で働く同業者に
『何か力になりたいけど無力だ。願うことしかできない。』と監察医が言うと、
同業者は
『願いは力だよ。』と答えるシーンがありました。
なんだか涙が出ました。
きっと、周りの人たちが願うことから意識が変わり、行動が変わり、体制がかわるのでしょう。

真摯に願いそしてそれをかなえるための行動をとりたいですね。

今、私が出来ることは、子供たちと家に居ること。加えるなら、もっと他に出来ることがないか子供たちと考える時間をもつことかもしれませんね。むやみに怖がらせてはダメだけど、8歳と13歳、その年齢なりに考えることを働きかけてみようと思います。どんな手順がいいのかなぁ。

色々、おうちの中でもできることありますね。グズグズしてないでがんばります。まずは、溜まった家事ですか😅。