中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活 -31ページ目

中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活

2019年1月に中学受験を乗り越えた長女と発達に凸凹のある次女の日々のドタバタを綴ります。

言葉が遅かった次女は今、小学1年生。最近行き渋ること多々あり。音読苦手。国語と算数の授業は「私はゆっくりしかできないから大変。」と本人が気づいてる。休み時間は一人で居ることが多いよう。

先日の言語聴覚士の先生の診察で言語等の分野の発達状況は5歳位だろうといわれました。半年ぐらい前に調べた時よりは伸びているのですが。今の状況は、多分、何らかの支援が必要な感じでそのためにもう少し調べてみましょうということになりました。グレーゾーンそれも、限りなく黒よりのグレー、診断がつくまでのグレーという感じでしょうか。やっぱりな~という気持ちとやっぱりか~という気持ちでどんより数日凹んでました。

色々ありますが、それは追々。

最近の少し楽しい話題。
物当てクイズ(相手に答えを出させる為のヒントを出す、だから相手が答えれたら成功!)が語彙も増えるかな、人に説明することが上手くなるかなと思ってやってみた。
でも、長年、娘たちと会話してると想像力というか、勘がはたらくようになって、説明不足でも分かっちゃうことが多くて当てちゃう。その説明だと、私は分かるが他の人には難しいかな(笑)……。前から私がしゃべりすぎなのでした。思い出しました。定型発達であろう六年生の長女も理路整然とした説明が下手くそです。勘のよい母親も善し悪しですね。

あれ、これ楽しい話題?

出来ることやっていきましょう。