中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活 -3ページ目

中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活

2019年1月に中学受験を乗り越えた長女と発達に凸凹のある次女の日々のドタバタを綴ります。

いろんなことがあって、長い間書いて無かったです。

やっさもっさしてる中でそれを理由に、次女さんから逃げてました。

それじゃダメだ。頑張ろー。

なぜ急にそんなこと思ったかというと、小学校の個人懇談がありまして、
担任の先生の言葉に引っ掛かりを感じたから。

「まずは学校に登校することを一番の目標に…」
「お母さんはどうしてほしいって希望ありますか?」
「専門家に相談してもらって…」
などなど。

客観的に見ると言葉はとても当たり前のことを仰ってるけど、突き放してる感半端ない。

極めつけが、学校に行けてない時の勉強の方法も探っていった方がいい時期にきてるのかなと思ってると伝えたとき。
平然と「私たちはわからないので、詳しくないので」という言葉が。小学生の教育に関して小学校教員が『わからない』『詳しくない』は職務怠慢ではない?

とても、悲しく虚しく涙出そうになりながら学校を後にしましたが、

こんなことじゃダメだと奮起するきっかけにはなりました。(前向きに)

家の中とっちらかってるのは、そのままだけど(笑)、次女さんファーストでがんばります。