中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活 -18ページ目

中学受験経験者長女と発達障害を抱える次女とのドタバタ生活

2019年1月に中学受験を乗り越えた長女と発達に凸凹のある次女の日々のドタバタを綴ります。

物凄く久しぶりの書き込みです。

読み書き障害をもつ次女と毎日、今日は学校何時間目から行くかなぁと地味にモヤモヤしながら過ごしてます。ここ最近は3勝2敗ぐらいかなぁ。

長女さんは毎日10~20分位、勉強してあとは、動画やライン三昧。はぁーとため息出ます。(すでに本人にも愚痴ってますけど)
でも、この間、ある方の記事を見ていると、『子供が家で勉強しないのは、そういう風に親が育ててしまったからだ。全力で環境を整えなければ。それが出来るのが親ですよ(意訳)』というようなことを書かれてました。

ですよね。
反省です。

次女さんは、最近、九九を覚えてます。時間はかかっていますが、覚えれてます。ワーキングメモリーの部分が弱いと言われてるので覚えられないのではと九九が始まることにびびっていましたが大丈夫みたいです。一方、国語の宿題に『絵を見て🗨️に自分でセリフを考えて書き込む』というものでは、促音(つまる音)が抜けてることが多いです。読み書きに凹があるんだーと実感させられています。凹を少しずつ埋めていく学習とそれ以外の学習どちらも大切なんですよね。次女さんが、いろんなものを沢山(欲をいえば効率的に)学べる環境をつくるのは親の仕事なんですよね。
  

やれることは沢山ありますね。
がんばります。
とりあえず、家の中を片付けよう。