県立多治見病院に新中央診療棟がオープンしました。


手術室は8室から11室に増室され、手術支援ロボット「ダビンチ」の導入や、解像度の高い画像を見ながらカテーテル治療や精度の高い手術を行うことができる「ハイブリッド手術室」の設置などにより機能面も充実。


また、土岐川の氾濫に備えて放射線関連施設を2階に設置するなど、安全性にも配慮された設計が施されています。


東濃可児地域の医療を支える基幹病院として、さらなる進化を遂げています。









【可児地区交通安全大会】
集団登校に新一年生が加わるこの時期、緑色のジャンパーの皆様が立哨活動をされている姿を見て、大変心強い思いを致しました。

日頃の交通安全への取組に感謝を申し上げます。


4月9日(火)、学校関係も年度はじめで色々始動!

午前は、県農大・国際園芸アカデミーの入学式

午後は、可児高校の入学式

夜は、可児市PTA連合会









蘇南中の入学式に来賓として出席。

新入生363名を迎え、全校生徒999名、教職員88名を擁する岐阜県下NO.1のマンモス校に!

皆さんおめでとうございます。



土田白髭神社の流鏑馬祭りに参加しました。

この祭りは1566年、当時この地の領主生駒親重が信長の美濃攻めに際し、摘子親正の武運長久と子孫の繁栄を祈願して始まったとの事です。

鎌倉時代から続くこの行事は、京の朝廷文化と藤原本家の指導を取り入れ、華やかな衣装と雅楽で彩られています。

祭礼の風景は、まるでかの時代にタイムスリップしたかのよう。




【岐阜県議会が閉会】
地域の担い手を育成する施策等に焦点を当てた新年度予算や、教育長の再任等の人事、消防団員の確保対策等の意見書が可決されました。

また、今定例会において私は代表質問に登壇し、知事より「賃上げ推進のための協定締結」や、「令和6年能登半島地震の教訓を岐阜県強靭化計画にいかす」等の前向きな答弁を賜りました。

ありがとうございました。

新年度に向け、気持ち新たに頑張ってまいります。