可児商工会議所青年部主催のパブリックビューイングで、サッカーW杯・日本対チュニジア戦を応援!

日本代表は4―0で見事な快勝👏

各務原市出身、帝京大学可児高校出身の鈴木淳之介選手が、岐阜県出身選手として初めてW杯のピッチに立ち、会場は大いに盛り上がりました。

青年部の皆さん、素晴らしいイベントをありがとうございました😊



可児市レクリエーション協会総会に、顧問として出席しました。

岐阜県では、誰もが無理なく、楽しく体を動かせる「第2期ミナレク運動」を推進しています。高齢世代への普及に加え、30~50代の参加促進や担い手の育成、医療分野との連携を進め、心も体も健やかに暮らせる地域づくりにつなげてまいります。

写真は、渡邉丈展 岐阜県レクリエーション協会会長と。



連合岐阜様より、2027年4月執行予定の岐阜県議会議員選挙に向け、推薦決定をいただきました。

本日は、筒井和浩会長のもとへ伺い、心より御礼を申し上げました。

このご期待を重く受け止め、働くことを軸とする安心社会の実現に向け、これからも全力で取り組んでまいります。



県連事務所に立ち寄った際、ご案内をいただき、隣接する美江寺で開催中の「寺宝展」を観覧しました。

美江寺は、養老元年(717年)の創建と伝わる天台宗の古刹です。もとは現在の瑞穂市にあり、戦国時代に斎藤道三によって岐阜の城下へ移されたと伝えられています。国の重要文化財である乾漆十一面観音立像を本尊とし、岐阜の歴史と文化を今に伝える貴重なお寺です。

今回の寺宝展では、これまでほとんど公開されることのなかった、江戸時代に描かれた仏画を中心に、掛け軸や古文書などが展示されています。一つひとつの寺宝から、長い年月にわたり地域の信仰と文化が大切に守り継がれてきたことを感じました。

寺宝展は6月21日(日)まで、午前10時から午後5時まで開催されています。岐阜市中心部にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。









連合岐阜中濃地域協議会の代表者会議でお時間をいただき、県政報告を行いました。

今任期に取り組んできた政策とその成果、そして今後の課題をA4・4ページの資料にまとめ、ご説明しました。

引き続き、働く仲間の皆さんとの絆を深め、「働くことを軸とする安心社会」の実現に全力で取り組んでまいります。





おはようございます。

日本ライン今渡駅での街頭活動からスタート!

遠くから大きく手を振って「伊藤さーん」と挨拶してくれたサラリーマンのお兄さん、

「頑張ってください」と言ってくれた自転車の高校生さん、

ありがとう!元気をもらいました!

※スマホを忘れて、後から駅前で写真撮影。



朝7時から、地域のリサイクル当番で一日がスタート。


自治会内では「当番制をやめてはどうか」という声もありましたが、「なくなっては困る」という声も多く、存続することに。


行政の隙間を埋める、地域で支え合う仕組み。大切にしながらも、時代に合わせた形を考えていかなくてはなりません。




県視覚障がい者福祉大会が美濃加茂市で開催され、単独での駅利用に関する切実な声を伺いました。

無人駅での整理券取得や列に沿った移動、さらに鉄道会社をまたぐ乗換支援の空白。

MaaSやキャッシュレス化が進む一方、画面確認と指先操作を前提とした仕組みが、移動の自由を阻んでいないか。

現場の声を県政につなげます。