ポスター貼っていいよ!とお声がけいただき、さっそく設置に伺いました。
ご家族そろって温かく迎えてくださり、心がほっこり☺️

そして今回、これまで看板の空白地帯だった 御嵩町・津橋地区に“初設置” が実現!

御嵩町・可児市内で「貼ってもいいよ」という方がいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。よろしくお願いします。



衆院選後初となる国民民主党岐阜県連の常任幹事会を開催。

岐阜2区・野村美穂さん、3区・仙田あきひろさん、5区・よしだ企貴さんから挨拶を頂き、県連として選挙総括を取りまとめました。

野村さんを比例で国会へ送り出せたことは成果。
一方、現職の3区と新人の5区を勝たせられなかったことは痛恨であり、重く受け止めます。

次期統一地方選へ。岐阜こくみん政治塾の卒塾生を軸に擁立を急ぎ、足腰を鍛え直します。



今回の選挙では、政治が「国家を中心に組み立てられるのか」、それとも「国民の暮らしを中心に組み立てられるのか」が改めて問われています。一般に、国家主義は安全保障や国の威信、統治の安定を強く意識するあまり、生活や自由が後景に退きやすい傾向があります。これに対し国民主義は、政治の中心に国民を置き、国家は国民の尊厳と生活を守るための手段だと位置づけます。どちらも安全保障を重視しますが、議論の出発点が「国家」か「生活」かで、政策の優先順位は大きく変わります。

もちろん、有事への備えは現実であり、抑止力、同盟、危機管理を軽んじるべきではありません。ただし危機への備えが、平時の政策を狭めたり、社会の空気を荒らしたりしては本末転倒です。強い言葉が飛び交い、困っている人が「自己責任」で片づけられ、誰かの苦しみが笑いの対象になる社会は、結局のところ脆いのです。国を強くするとは、外に向けた強さだけでなく、内にある支え合いの強さを育てることでもあります。

国民民主党は綱領で「国民が主役」の政治を掲げ、「生活者・納税者・消費者・働く者」の立場に立つことを明らかにしています。国家のために国民があるのではなく、国民のために国家がある――この国民主義の原則に立ち、有事には現実的に備え、平時には賃金、教育、医療、子育て、介護といった生活の土台を徹底して支える政治を進めます。嘲笑ではなく共感を、恐怖ではなく希望を広げるために、一票の力をお寄せください。
よしだ企貴(もとたか)【岐阜5区・国民民主党公認】と、恵那・中津川の労組へご挨拶。

十六銀行→高田陶磁器工業協同組合での経験も踏まえ、セラミックス業界の構造課題、人材、価格転嫁まで率直に意見交換。

「ここまで業界を分かる候補は初めて」とのお言葉に背中を押されました。

・明智セラミックス労組 様
・明智ガイシ労組 様
・王子マテリア労組岐阜支部 様
・王子エフテックス労組中津支部 様

ご対応ありがとうございました。









岐阜4区、国民民主党は候補を立てず――

中道の「今井まさと」さんを全力応援します。


「優勢」との報道もありますが、調査によっては大接戦。中には数ポイント差で追う結果も。

ここで気を緩めたら終わり。選挙区勝利が必須です。最後まで走ります。


【投票先】

選挙区:今井まさと

比例:国民民主党



多治見で、よしだ企貴(もとたか)候補の出陣式。

そのまま中津川へ移動し、街頭演説の第一声を見届けて、県連幹事とポスター貼りで市内を一巡。


ふと、ルビットタウンが「アピタ」だった頃――館内テナントで店長をしていたサラリーマン時代の記憶がよみがえりました。

懐かしい風を追い風に、今日も走ります。







昨年10月、蘇南中学校で実施した「多文化共生防災キャンプ」へのご寄付について、土田自治連合会の皆様へ、PTA河村会長と副会長の私からお礼に伺い、実施・会計報告も行いました。

寄付金は「安心して参加できる場づくり」に集中。看護師資格をお持ちのPTA会員の協力で、常時2名・3交代の見守り体制を整え、警備員も常駐させました。子どもたちも保護者も、不安なく過ごせることを最優先にしました。

「毎年続けてほしい」とのお声も頂戴。良い取組は、他地区にも横展開できる形を検討し、地域のつながりと防災力につなげていきます。





吉田もとたか後援会の事務所開きが、多治見市内で執り行われました。


私は県連より岐阜5区担当を拝命。自分にできる役割は「つゆ払い」だと心得ています。後援会の皆様が全力で走れるよう、障壁を先回りして取り除き、動きやすい環境づくりに徹します。


写真は櫛松直子・中津川市議(三菱電機労組)、松崎誠・中津川市議(デンソーテン労組)と。