シグナル配信でビギナーズラックを継続 -5ページ目

シグナル配信でビギナーズラックを継続

FXの実践ブログです。FXではFXノートを付けるといいと言われてます。その実践記をここに公開中!他にもシグナルの結果を分析中です。


相場は大きく分けるとレンジ相場とトレンド相場があります。

この2つに合わせてテクニカル座標も2種類がありますが、
実はこのどちらにも対応できるトレードがあるのです。

それが「ライン」です。

この方法は一度身につければ、どんなトレードに対しても
対応することができるので、とても便利です。


世界で古くからラインを見る傾向がありますが、シンプルで
オーソドックなものが一番良いものです。

レンジ相場でもトレンド相場でも、確実に利益をと考えた時に
100%のものは存在しません。

しかし、そのどちらにも対応ができるというのはメリットです。

またラインを使ったトレードというのは、チャートを使う投資なら
株式でもなんでも対応ができると言うメリットもあるのです。


トレードスタイルも相場も選ばないと言う方法だからこそ、
対応の幅が広いのですが「勝てる」とは限りません。

ラインを使ったトレードを使用と思うのであれば、まずは当然ですが
対応できなくては意味がありません。

全く何も知らない・・・

レンジ相場とトレンド相場て何?と言うのであれば、まずはきちんと
そこから勉強をしてくださいね。



相場に関係なく勝ち組になれることを知っていますか?




<a href="http://moritaryuu.sakura.ne.jp/032/" target="_blank">⇒詳しい詳細はこちらをクリック!</a>









,


FXは今後はライントレードメインで活用していくこと。

稼いでいるトレーダーほどラインメインでやっている。
これは1分足のチャート。



最強育成ブログ☆ワンディスケジュール


チャートを開いたとき、最近の一番下降と一番上昇のところにラインを引く。
図の場合だと1の線と2の線でまずはサポートラインを引く。

そして、最近のトレンドの上限と下限がわかったので、
それを目安に次はチャートが一番下がる時まで待つ。
そして下がり終わって上昇しそうだったら、エントリー開始。

作業しながらだと決済を見ながらなので、
予約決済を入れるといいだろう。

つまりここまで上昇するだろうなというところの
指数を予約して決済すること。
そしてそれと同時に損切りラインの設定もしておくといい。

これなら安全にエントリーできる。

稼いでいるトレーダーも1日2、3回のエントリーのみだ。
むやみやたらにエントリーするのではなく
待つことも重要だ。

最強育成ブログ☆ワンディスケジュール



エントリーするタイミングは×印のところ。

エントリーを決めた理由はRCIとストキャ、
そしてボリンジャーバンドの+2枠が大きく広がっていたため
大きなトレンドがくると予想。

そして上昇していたため「買い」でエントリー。


その後、トレードを見続けていたが「待ち合い」が続き1時間後、決済。

結局プラマイ0で終わった。



5分足に目をやればまったく下ってないこともある
[16:28:30] KEN: あるいは別のテクニカルで下っていなければ上昇し続けると判断するか
[16:28:55] KEN: ロウソク足が下ってるか上がってるかで判断しな方がいい