素人オッサンの今夜もネガティブ(hidenaraba)

素人オッサンの今夜もネガティブ(hidenaraba)

久保建英選手などの5大リーグで頑張る日本のサッカー選手の話題がメインだった時期が私にもありました。(欲に目が眩んだ代表首脳陣による人権軽視の傾向は許容出来るものではありません、残念ながら人倫を忘れてしまった代表を箱推しする事は私には出来ません)

初月498円。


そして


アニメの未視聴エピソードが溜まってきた状況。


思わず登録したよね。


台湾戦。


なかなか入れずに赤いマルがぐるんぐるん。


回ったよね。


入れた時にちょうど2回が始まった。


10点とったよね。


満塁で大谷と勝負してくれる。


それだけで幸せだったよね。


シュナイダー見てるか?


・・・


結果なんか。


わすれてしまえ。


そして


また勝負しようぜ。


フォアボールなんて最初から必要無かったんだ。


だから


後悔も必要無い。


爆負け?


ああ、そう言う事もあるね。


今はゼイリーグと言うらしいが。


昔、日本にはジェイリーグと言うプロサッカーリーグがあったんだ。


その開幕戦。


ジーコすげー、アルシンドもスゲーじゃん、これがジェイリーグなのかー。


とおもたら。


グランパス惨敗よ。


悲しみはワクワクのすぐ近くにある。


そんな事を繰り返して。


人は大人になるのだろう。


知らんけど。


・・・


台湾戦は


何と言っても


満塁で大谷と勝負。


だったわな。


これだけでも見る価値あったわ。


申告敬遠なんぞクソ喰らえ。


台湾も


満塁弾打たれた投手も


良くぞ勝負した。


なんて言われても嬉しくねーだろ。


でも


逃げたら見れなかったもの。


逃げなかったから見てしまったもの。


あるんじゃねーかな。


それはどうやったら消化できるのか。


いったい、何百年後に消化できるのか。


わかんねーぐらいの。


そもそも


見て良かったのか。


悪かったのか。


わからなくなるぐらいの。


理解の外にある経験かも知れない。


そんな経験あって良いじゃん。


無いより良いよ。


史上最高に挑み負けることさえも。


お前らの世代に与えられた特権なのだ。


だから


逃げるな。


聞いてるか、シュナイダー。

0、先に書いておこう、どうやら、日本で購入可能なアルコールストーブは3つのタイプに大別出来る、ひとつは日本的な環境には決して染まらないワイルドギアと模倣品、ひとつは日本に適応しちゃう世渡り上手売筋タイプ、ひとつは日本発のガラパゴス引きこもりタイプ。


1、日本と欧米では酒税の影響により、アルコールストーブの燃料環境が大きく異なるらしい。


2、エタノールとメチルアルコール(燃料用アルコールの主成分)の純粋な火力は約35%、エタノールのほうが高いようだが、メチルアルコールはエタノールより気化しやすく、逆に言えばエタノールはメチルアルコールより気化しにくい、メチルアルコールはエタノールより毒性が高く、メチルアルコールが不完全燃焼する事によって発生するホルムアルデヒドはエタノールが不完全燃焼する事によって発生するアセトアルデヒドより毒性が高い。


3、日本では高濃度エタノールを手軽に購入可能な環境が無い、税金燃料(無水エタノール)か、改悪&スス燃料(水を混ぜたエタノール各種)か、有毒&危険燃料(燃料用アルコール)か、の選択を迫られる事になるだろう、この答えの無い三択は後に、試行錯誤に疲れきったユーザーに最初から当たりが抜かれた駄菓子屋のクジを想起させる事になるのだった。


4、海外製高級モデルは、それぞれの母国やグローバルスダンダートの燃料環境と極限の使用環境を基準に設計されていると考えるのが常識的発想である。海外製高級モデルをコピーしたジェネリックも同様の問題を持つ可能性がある、海外製高級モデルとそのジェネリックは日本と欧米の燃料格差が生むドMな世界への入口なのかも知れない。


5、ミリタリーギアでもあるトランギアとコピー品のアルコールストーブは過酷な環境に対して高性能であるが故に、日本の燃料環境や使用環境では多くのケースにおいて過剰性能にならざるえない。単体でも気化しやすいメチルアルコールを薄い芯材入の狭い高圧副室を備えたトランギアやジェネリックで使用する事により可燃性ガスが濃くなりすぎて酸素供給が不足する、日本のスタンダードな環境では気化性能が高くなり過ぎてしまうのだ。


6、メチルアルコールより気化しにくい高濃度エタノールは北欧の極寒環境では更に気化しにくくなる、それを気化させ点火し、炎は寒風に耐える必要があるが、狭く設計された薄い芯材入の高圧副室が気化を促進し、濃い可燃性ガスを発生させる、濃い可燃性ガスは風による可燃性ガスの濃度低下を風による酸素供給に変換し、立ち上がりは遅いがパワフルな高濃度エタノールは氷点下の寒風による温度低下に対して、より高い抵抗力を持つ。


7、ようするにキャブレターと一緒なのだ、日本ではスタンダードな燃料が違うからセッティングが狂ってしまう、しかもメチルアルコールの不完全燃焼で発ガン性の有毒ガスが発生する。欧米ではタフネスと視認性による安全を示すポジティブな赤い炎は日本では有毒ガスの危険性を示すネガティブな赤い炎となるのだ。


8、燃料が違う、気温が違う、風量が違う、文化が違う、テント内車内室内での使用、フタ無しの調理器具、無邪気なブランドマンセーによる盲信と自己陶酔と勘違い、子供ペット、これらの要素が重なるとマズイ事になるかも知れない、要注意だ。


9、最近まで、エスビットを元祖トランギアジェネリックに過ぎないと考えて居たが、トランギアとエスビットの燃焼動画を見たら明らかな違いがあった、燃焼ノ違いは内部構造の違いからきている可能性が高い、調節ブタの有無では無く内部構造の違いによってトランギアとエスビットを明確に分ける必要があるかも知れない。エスビットは副室をあまり絞らずに噴出速度を抑制している、もしくは芯材を採用していない可能性がある。


10、水が混ざってるタイプのエタノール燃料はカーボンフェルトやスチールウールと相性が悪い、芯材が水を吸ってしまい、燃焼後も残る場合がある。とはいえ、無水エタノールは税金が高い。


11、トランギアなどの海外ブランドはメチルアルコール環境において何らかの事故が起きても、そもそも我が社の製品はメチルアルコールでの使用は想定していない、で押し切ってくる可能性がある。


12、トランギアは高濃度エタノールの使用を前提にしていると思われるが、メチルアルコールについては推奨もしないが禁止も゙しない、と言う非常に巧妙な姿勢であるらしく、トランギアの有名モデルは日本のメチルアルコール環境に最適化されておらず様々な不具合が懸念されるが、あくまで使用者の自己責任であるらしい。


13、トランギアやトランギアのコピーは見た目はカッコイイのだが、トランギアは日本のガラパゴス環境に最適化されておらず、メチルアルコール使用はグレーゾーンであり、サポートされていない可能性が高い、コピー品もコピーゆえに問題さえもコピーしている可能性が高く、カッコは良くても決して賢い選択では無い可能性がある。特に子供やペット、その中でも特にネコが居るなら、室内環境で海外ブランド及びコピー品でメチルアルコールを燃焼させるのはやめておいたほうが良い。ダイソーのアルコールストーブはメチルアルコール専用であり、日本でアルコールストーブを楽しむなら非常に地味ながら賢いチョイスだと思いますが、そのメチルアルコールに最適化されたダイソーアルコールストーブでさえ室内使用を禁止しています。


14、軍用品でもあったトランギアは極限環境を想定して設計されており、マイナー文化の極みである日本のユルキャン文化なんぞに最適化されているわけでは無い、赤い炎はそのカルチャーギャップが招来した悲劇の象徴なのである。


15、トランギア及びトランギアジェネリックのパワフルな燃焼、すなわちガラス繊維入の高圧副室による過剰な燃料気化性能による不完全燃焼はエタノール環境ではアセトアルデヒドを発生させ、メチルアルコール環境ではホルムアルデヒドを発生させる、ホルムアルデヒドは発ガン性物質であり水溶性でもある、水溶性であるが故に料理にも、水やお湯にも、人間の粘膜にも良く溶け込み、良く馴染む、トランギアでメチルアルコールを使用するならフタ無しの調理器具はオススメ出来ない。


16、トランギアが副室に芯材を入れている、と言う事は、燃料のチョイスの幅が更に狭くなる事を意味している、メチルアルコールはホルムアルデヒドの問題により避けるべきではあるが、水が入っている消毒用66や75アルコールだけで無く、水が入っている燃料用88バイオエタノールも芯材が水を吸ってしまう可能性があり相性が悪く、燃焼の邪魔になったり、水分が残って本体の寿命が縮んだりするおそれがある。かと言って無水エタノールは税金が高い、日本ではトランギア等の気化性能過剰気味のアルコールストーブのパワフルな燃焼を気軽に楽しむ環境は無い、もしくは少ない。


17、理論的には、トランギアタイプの過剰なまでの気化性能をデチューンする、もしくは煙突効果などで吸気排気をチューンナップすれば、不完全燃焼に伴うホルムアルデヒドの問題を解消できる可能性はあるが、それが出来るのは極めて一部の上級者に限られるだろう。だが、トランギアタイプには火力調節ブタがある場合もあるので、調節ブタを絞り火力を抑制する事で完全燃焼を示す青い炎を出す事は可能かも知れない。


18、調節ブタを絞り火力を抑えて完全燃焼の青い炎を出せたとしても、それがトランギアなのか?と聞かれたら、違いますね、と答えるしか無いだろう。トランギアらしいワイルドな赤い炎を楽しみたい人は無水エタノールで納税してください。


19、皮肉な事に日本のインフルエンサーやユーザーはホルムアルデヒドを撒き散らす赤い炎を見ながら、ワイルド、とか、キレイ、とか、迫力ある、とか、さすが有名メーカーとか、言ってしまいがちである。


20、その姿を見て、僕は無口になる。


・・・


(メチルアルコール環境におけるトランギアタイプの毒々しい赤い炎をあえてポジティブに捉え直せば、それは理論上、風に対する強さ、であるはずだ、可燃性ガスが濃すぎるがゆえの毒性が伴う不完全燃焼を風に吹かれても高濃度であるがゆえに燃え続けるタフネスに変換する事が出来る、それがトランギアのあるべき姿でありサバイバルギアとしての原点回帰なのだ。だがしかし、エアコン環境で過保護に育てられた日本人は逆に金属製の風避けを設置して風による酸素補給を遮断するだけで無く、金属製風防による反射熱でトランギアタイプの過剰な気化性能を更に強化しがちなのである、なんてこった)


(エスビットは形はトランギアに似ているが燃焼動画を見ると青い炎を出している、エバニューも青い、ワッツのトランギアジェネリックは赤い炎、外形だけで無く内部構造もコピーしている可能性が高い)


(ワッツの500円、コメリやセカストの1000円、タフな環境に特化したハードギアのジェネリックがこの値段で買えるのは、それはそれでスゴイけど問題は作ってる人も使ってる人もハードギアタイプのアルコールストーブの正しい用途を理解していない可能性が高すぎてコマッチング、な点にこそあるのだろう)

うーむ。


酒税の壁。


日本にはアルコールストーブを手軽に楽しむ環境が無い。


日本と言う名の環境自体が


もう、そこからアルコールストーブと相性が悪いのだ。


アルコールストーブの世界に入学したばかりだが。


オススメしません。


・・・


海外製の高級アルコールストーブも。


高性能燃料、すなわち高濃度エタノールが無くては本来の性能は発揮出来ないだろう。


もしもアナタが。


高級アルコールストーブを買ったなら。


迷わずに無水エタノールを使うべきだ。


だが


無水エタノールは半分ぐらい税金。


湯を沸かしながら国家財政に貢献できますね。


私は遠慮しておきますが。


・・・


メチルアルコールは質の悪い代替品に過ぎず。(完全燃焼すれば炎は青くてキレイだが、そんだけ、その青い炎も昼間の屋外では見えなくて危険)


88バイオエタノールは水が入ってたりする。


燃料に水とか。


ただの自虐で草。


全ては酒税ゆえの悲劇。


・・・


トリック、オア、トリート。


じゃなくて


粗悪燃料、オア、税金。


悲報


日本のアルコールストーブ界隈。


ドMだった。


・・・


欧米では安心安全かつ高性能な燃料で楽しんでるのに。


日本はメチルアルコールで目が痛いだと?


やってられるかー。



前回、自作アルコールストーブの不具合でホルムアルデヒドの洗礼を浴び、目が痛くなってしまった私。


勢い余って、大事な事を知ってしまいましたので、念の為、御報告致します。


アルコールストーブには


トランギア


と言う有名ブランドが有ります。


日本は酒税の影響でメチルアルコール(燃料用アルコール)がアルコールストーブの燃料として一般的であり。


メチルアルコールの不完全燃焼を示す赤い炎は。


ホルムアルデヒドが発生している事を意味するそうです。


皆様、お気をつけください。


トランギアは赤い炎が混じることに対して、視認性の点から安全性がより高いと主張しているそうですが。


それはエタノールを前提にした話であるらしい。


それに対して。


日本の主流であるメチルアルコール。


メチルアルコールが不完全燃焼して発生するホルムアルデヒド。


そのどちらもが、毒性が問題になってしまう物質です。


ちなみに


エタノールが不完全燃焼して出るのはアセトアルデヒドだそうです。


トランギアはエタノール環境での赤い炎を視認性において、より安全だと主張しているのであり、メチルアルコール環境での不完全燃焼を意味する赤い炎を肯定してるわけでは無いようです。


その点、留意しておく必要があります。


・・・


トランギアは高価なので、ワタクシ的には全く縁の無いブランドなのですが。


トランギアのアルコールストーブをモデルにしている?、オマージュしている?、インスパイアされて生まれた?、ジェネリック?、もしかして、シンプルにパクった?、と思われがちな。


ワッツ、コメリ、セカンドストリートの真鍮アルコールストーブのほうを購入候補として検討してたんですね、もちろん安いから。


そしたら


使用動画の炎が赤い。


ホルムアルデヒドの洗礼を浴びてしまった私としては、見過ごせないわけですが。


それで。


トランギアタイプを日本の環境で使用する場合、注意しなければならない問題がある事に気づいてしまったわけです。


つーか、ジェミニに聞いてみたんですけどね。


・・・


真のトランギアユーザーなら知っているはずですが。


私みたいな初心者達にはそんな事はわかりません。


エタノールの赤い炎とメチルアルコールの赤い炎は似て非なるもの。


アセトアルデヒドとホルムアルデヒドの毒性の違いによって、両者をハッキリと区別する必要性が、日本においては酒税の影響によって生まれてしまっています。


趣味や災害対策が、御自身や御家族やペットの健康を損なってしまったら、それは本末転倒です。


皆様、メチルアルコールの赤い炎にはお気をつけください。


・・・


トランギア


そして


トランギアジェネリック


のアルコールストーブを使うなら。


無水エタノールかバイオエタノールが王道。


なんだと思う。


66や75の消毒用アルコールはエタノールだけど、ススが調理器具につくから非常時の代用のみ、が良いかな。


知らんけど。


・・・


ジェミニ先生によると。


酒税のかかるエタノールは高いが。


酒税のかから無い燃料用エタノールなら安いとか。


トランギアユーザー及びトランギアジェネリックユーザーは検討されたし。


ただし


自己責任でね。


・・・


トランギアとかトランギアタイプのアルコールストーブでメチルアルコールを使用したら赤い炎になってしまう、その理由を考察しましょう。


おそらくヒートシンク効果が効き過ぎる事が原因では無いかと思います。


トランギアはスウェーデンの会社であり。


スウェーデンでは95%のエタノールを使用するらしく。


エタノールはメチルアルコールより火力が強い。


たとえば、66や75の消毒用アルコールは水が混ぜてありますので火力が低下していますが、エタノール自体が元々の火力は高いので、水が混ぜてあっても意外と燃えます。


日本で主流であるメチルアルコールは、強い毒性があり、更に不完全燃焼すると有毒ガスを発生する問題児ですが、更に火力までもがエタノールに劣っている、という事になります。


本場スウェーデンで95%エタノールを使用すれば、ちょうど良い赤い炎を出して視認性が高まるように設計された(もしくは偶然?)トランギアのアルコールストーブも、日本でメチルアルコールを入れて使用すると性能が変わってしまい、燃料の違いによる火力低下がヒートシンク効果による温度低下を強めてしまい、不完全燃焼を促進してしまう。


と想定する事が出来ます。


日本では酒税の関係で、手に入るのは95%エタノールでは無く、88%とかになるようですが、メチルアルコールの毒性、不完全燃焼時のアセトアルデヒドとホルムアルデヒドの毒性の違い、トランギアタイプとの相性を考えれば、本来の姿に近い性能を出せるのはやはりエタノールだと思いますので。



トランギアタイプ(エスビット含む)は燃料用エタノールが大正解だと思います。


てか


トランギアタイプはメチルアルコール(燃料用アルコール)との相性が悪すぎます。


理論的に見れば、88%エタノールではトランギアタイプの真のポテンシャルを最大限に引き出す事は出来ませんが、メチルアルコールより格段に良い選択肢だと言えるでしょう。


トランギアタイプは格好良いので、私も将来使ってみたいです。


燃料はもちろん。


88エタノール。


無水は高いからパス。


・・・


自分用メモ。


エタノールは多少の赤い炎は問題無し、もしくは問題小。


メチルアルコールの赤い炎は要注意、不完全燃焼であり対策が必要。


以上。

最近、畑の小屋でアルコールストーブで湯を沸かしてカップラーメンを食べる事にハマり。


災害対策を兼ねて、ユーチューブで少し研究、ジェミニとも相談。


キャン・ドゥの80mlから入りましたが、100均のアルミ系アルストは突沸が心配なのが面倒、20mlしか燃料使わないから、ダイソーの40mlが相性良いと思うけど、なかなか売ってない。


結局、自作なら単穴式がシンプルイズベスト。


と思い、250mlアルミ缶の底を3cmぐらいハサミでヂョギヂョギする。


だが、何も入れないとシンプル過ぎて、ただのゴミにしか見えない、殺風景、コレはいただけない、とりあえず自作アルストの素材としてメジャーらしきスチールウールを詰め込んでみた。


何回かお湯を沸かし、いにしえの野点もさもありなんと、マイフレンドのわかめ醤油ラーメン等をたしなむも。


湯を沸かし終え、燃料が尽きて火が消える間際、なぜか目が痛い。


アルストの燃料であるメチルアルコールは強い毒性がある。


なんだか嫌な予感。


AIジェミニに聞いてみたら。


スチールウールの熱伝導の影響によって熱が逃げ、燃焼終了間際に不完全燃焼となりて、ホルムアルデヒドが発生しているとの事なり。


カーボンフェルトが100均に見当たら無かったので、使用例の多いスチールウールで代用してみたのだが。


ホルムアルデヒドは勘弁なり。


そういえば、ジェミニ君もスチールウールに対しては検討段階から否定的だった。


カーボンフェルトが入手できるまでは、スッカラカンの空き缶ぶった切りの単穴式で我慢するしかないか。


それとも、ダイソーの200円アルストを在庫検索アプリで探してゲットする必要があるが、あとわずか、と書いてあっても無かったりして。


なんとも切ないなり。


アプリで検索して、あとわずか、を見て買いに行ったら無かった、では無く、店で探したら無くて、無いなと思いながら検索したら、あとわずか、と出て、あるやないかーい、と探したらヤッパリ無い、店員さんと一緒に探してもヤッパリない、もう一度検索したら、あとわずか、嘘つきやないかーい。


なんとも虚しいなり。

百田。


アカンな。


本人も支持者もわかってない。


井川問題とか言ってる。


ちゃうやろ。


百田問題やろ。


まず、公党の代表がボクシングなんかするな。


ボクシングは健康に悪い。


・・・


よく考えろ。


百田は作家として成功した男だ。


どうだ、わかったか?


支持者なら、わからないとダメだそ。


百田を熱烈に支持するなら、コレぐらいわかれ。


・・・


作家とはなんぞや?


それすなわち


輝かせるの職業なり。


主人公を輝かせ。


登場人物を輝かせる。


作家は主人公では無い。


主人公になれなかった人物が。


他の誰かを主人公にして輝かせる。 


ストーリーに出てくる人々を輝かせる。


光にも、影にもスポットライトを当てる。


それが作家なら。


なぜ、主人公のニセモノになりたがる?


もういちど。


誰かを輝かせて見せろ。


そしたら、百田も輝くよ。


理屈上はそうなってる。


信じるか信じないかは。


アナタ次第です。


・・・


とりあえず。


代表の座を北村に譲りなはれ。


・・・


結局。


自分が輝くためのスキンヘッドだったのか?


それを他人を照らすためのスキンヘッドに、もう一度変えてみせろ。


主人公になれなかった男のリベンジマッチなんぞに興味は無い。


色々な他人を輝かせる。


それが百田自身を輝かせて来たんだろ?


シッカリせいや。


つまんねぇスケベ心は何処かに捨ててこい。

高市人気で自民大勝。


今回、投票先は悩んだが。


他に選択肢を思いつかず。


小選挙区も、比例も自民党にした。


したらば、アンチ高市も大量当選とか。


中国の手下みたいな奴らまで当選してやんの。


自民党内の反日勢力は公認しなきゃ良くね?


と思いました。


・・・


個人的なイメージですが。


国民民は連合の飼犬で立憲別働隊で安住の弟。


維新はチャラい弁護士が作ったイメージが強すぎて、ハニトラ疑惑がちらつく、宗男が過去に在籍しており親露疑惑もマイナス評価。


参政党はプーチンの匂いが気になる。


未来は投票時は知らず、知っていても、地上波が推す政党にいれる気は皆無だか、未来の議席数は地上波による老人洗脳の威力を計測するバロメーターになる、オールド世代への洗脳を得意とするオールドメディアによるオールド民主主義、孫にお小遣いを与える感覚で未来に投票するお年寄りが脳裏に浮かぶ、謎に包まれたチーム未来の正体はチームマゴ?、だがしかし、爺さん婆さん、それマゴちゃうぞ。中核連?への全ベットを良しとしなかった立憲の支持母体の組織票の一部が流れた可能性もあると考える。


日本保守党、日本の保守勢力の背後にはロシアや中国の存在が疑われる、もちろん日本の世論を操るためだが、日本保守党に関しては背後に反日国が居るかどうか俺にはわからない、今のところ外国の影は無さげなので、そこだけ見れば良いのだが、いかんせん、純粋に政治家の質が悪い、女の子の金メダルを噛んだ河村は許せないし、河村を党に引き込んだ保守党のセンスの無さにも幻滅、そして何よりも百田がダメ、まずボクシングは身体に悪いから嫌い、百田はボクシングやってるからダメ、もっとヘルシーなスポーツにすべき、昔はまあまあ面白かったのに、喋り過ぎが常態化してトークにツヤが無くなっていった、竹田恒泰氏も一時期似たような時期があったが、今はツヤを取り戻している、どうやったのかは知らんけど、無駄なリキミを無くしたのかも知れない、百田は面白トーク路線を捨てて、熱血ゴリラ路線になったが、なんか違う、重たい、暑苦しい、ベチャベチャしてる、コワい、軽妙さが無い、すぐにふてくされる、灰皿投げる、俺が殴ったら死ぬぞ発言は信じて無かったのだが、もしかしたら言ったのかも、と思わせるほどに低レベルな言動の数々、ワガママ百田は党首の器にあらず、北村もしくは有本に党首を禅譲し、自分は面白トークを繰り出す心の余裕を取り戻す事に専心すべし。


他の党は華麗にスルー。


・・・


キケ残留したのかな?


なかなか決まらなかったですね。


まずはひと安心。


大谷がキケは雰囲気を作ってくれると言ってたらしいけど、外から見てもポジティブな空気を作ってくれる選手に見える、それだけ周りの選手が精神的に楽になる。


大谷、山本、佐々木が三銃士と呼ばれる時があるようだけど、3人が三銃士なら、キケはダルタニアンだと思う。


キケダルタニアンは原作と違い、先乗りしてて3人が来た時はもう居たのがジワジワくる。


ロートベットが帰ってきて、バンダがサヨナラ?


昨シーズンの終盤やポストシーズンを見る限り、キケもロートベットもバンダも重要な選手に見えるのだが。


なんでギリギリなんだろう。


ドジャースに3人より重要な選手が40人弱も゙居るとは、正直信じがたい。


・・・


朗報


タケフサ離脱中にゲデス活躍でタケフサの立場がぐらつく。


良いぞ。


もっとくれ。


もっとだ。


もっとちょーだい。


もっとグラつかせてくれ。


タケフサが移籍するぐらい。


グラグラさせてくれー


とはいえ


ビッグクラブからオファーこないと


困っちゃうな。

シャビアロンソによる戦術化に失敗したレアル・マドリー。


ポゼッションも無く、ハイプレスも無い。


彼等が彼等として進む第三の道。


あるのか、無いのか。


それは


幼稚園では無く動物園であるべきだ


チャイルドでは無くワイルドであるべきだ。


エゴイストでは無くビーストであるべきだ。


リトルでは無くジェントルであるべきだ。


彼等がレアル・マドリーならば。


そうで無ければならない。


脱皮できるか?


進化できるか?


体現できるか?


誰が率いるのか?


なんとなく、俺のイメージとしては


セルヒオラモスなんだよな。


狡知に長けたビーストテイマー。


第三の道を進むなら。


モウリーニョの強化版が必要な気がする。


・・・


第三の道はワタルが優勝した時のリバプールだな。


クロップとスロットをファン・ダイクとワタルが融合させたフットボール。


それは現代フットボールの結晶なのだろう。


エンリケのPSGもそっち系。


すると


レアル・マドリーが切り拓き歩むのは第四の道になる。


あるのか、無いのか


わからない道を進む覚悟。


ペレスにありやなしや。


・・・


理屈上。


守備は継続的である必要があるが。


攻撃は瞬間で良いはず。


相手の攻撃時において、自軍の守備的ポジショナルアドバンテージを確保し。


自軍の攻撃時においては、個の能力の爆発によって相手の守備的ボジショナルアドバンテージを自軍の攻撃的ポジショナルアドバンテージに変換する。


見かけ上の位置的優位性をミスマッチ、もしくは瞬間的ミスマッチによって書き換える。


潜在的なポジショナルアドバンテージをピッチの中にいくつも仕掛ける。


それは理論上可能だろう。


実際、三笘や純也の最大の凄みはココにある。


相手有利の盤面をひっくり返す力。


相手監督の叡智を詰め込んだ渾身の戦術をちゃぶ台返しで破壊する力。


戦術



戦術キラー


結局のところ


レアル・マドリーは戦術キラーの側に立ち続ける宿命なのだろうか。


とは言え


戦術ゼロには出来ませんけどね。


整理しよう。


アモリム守田コンビでスポルティング躍進。


そして


アモリムはマンユーに行きコンビは解散。


恩知らずアモリムは守田をマンユーに呼ばず。 


結果イマイチ、解任。


いっぽう、守田は故障から復帰して


PSG撃破でドヤァ。


以上をふまえるとですね。


本当に凄かったのはアモリムじゃ無くて守田だった説。


守田が居れば、監督はなんとなく戦術家ぽく見えて、頭良く見えて、名将ぼく見えちゃう、説。


あると思います。


・・・


アルか?


アルね。


アルよねえーん。

またハム?


鎌田とタケフサ。


仲が良過ぎる。


本田と長谷部と長友も似たような時期に膝をやったし。


なんで重なるんだろう。


どういうシステム?


・・・


朝、ソシエダがバルサに勝った情報を見て。


ソシエダ、つよっ。


と思い。


当然タケフサもゴールなりアシストしてるもんだと思いきや。


検索してみたら、タケフサ負傷。


ちょっ


情報量…


・・・


新監督きて。


好調ソシエダ。


勢いあり過ぎて。


バルサも撃退。


アゲアゲのチームに乗っかって。


確変来いやー。


まさに、コレから。


このタイミングで。


タケフサ負傷。


なんか


間が悪い。


・・・


マンユーの新監督。


うまくいってるぽいな。


それだとRVPがマンユーに呼ばれなくなるから。


それはちょっと、色々と困りますね。