俺は昔このブログでも書いた様に
元々が一人っ子で根は暗いタイプです。
だから、ある時ふと
「このままだと友達も出来ずに一生一人かも」と
子供ながらに不安を覚え、今のキャラ(ひたすら笑いを取りにいき
かなりうるさい)が出来上がったと思っていたのですが
最近、「笑顔が素敵な女性に魅かれている自分」に
気付きはじめていて、無意識に相手の笑った顔が見たくて
ひたすら笑いの路線に進んでいるんじゃないかと思います。
「笑顔が素敵」は決して、「誰が見ても笑顔が素敵」という訳では無く
うまく表現出来ないんですが、やっぱり自分のツボにはまる笑顔を
持っている人に最近魅かれています。
と言っても、そんなに自分のツボをもつ人が簡単にいる訳は
無いのですが、周りに一人だけそのツボにかなり近い笑顔を
持っている人がいます。
その人と会う時は、自分で意識していなくても無理矢理笑いを
取りに行き、なんとか笑わそうと頑張ってしまっている
少しイタい自分が存在しています。
特に、自分の彼女にしたいという願望までは
まだ生まれてないのですが、今後芽生えたりしたら
恥ずかしいので彼女の名前は伏せておきます(笑)
ただ、今後も彼女の笑顔を見続けられたら幸せかなと思ったりします。
しかし、恋愛サイトが太鼓判を押すほどの恋愛ベタな俺としては
下手に彼女に対して動いたりすると
「笑顔が見られなくなるどころか、本当に笑えない結果が訪れる」
おとなしくしてます(笑)
今日の1小節(ワンフレーズ)
昨日から突然始めたこのコーナーですが、勘違いしている人もいるので
説明しておくと、当然ながら俺のポエムではありません(笑)
自分の好きな歌の歌詞を一部書いているだけです。
俺にそんな才能あるわけないでしょ(笑)
ちなみに昨日の1小節は
globeの「SWEET PAIN」でした。
今日の1小節は
「どれだけ離れたなら忘れられるだろう
風の声を聴きながら やがておりたつ日差しの下
そっとそっと目を閉じていたいだけ」
現在の状況:「相手が本気で笑っているのか、愛想笑いなのか
どっちかわからないのに笑ってくれてると思って、さらに笑わせに走り
かなり本気でウザがられる男」レベル