自分の感性地図を作ったら
他の人の感性地図も気になる✨

家族や友人でも知らないあなたの感性、
ホントは知ってほしいなら…

心の中で思ってても
現実は1ミリも変わらない!

リアルなあなたを知ってもらうために
あなたの感性地図を
描いてみませんか?

感性地図とは、
食べ物、音楽、曲名、本、
作家、映画、俳優、店、国名など
自分の好きなものを書き出したもの

この地図には自分の好きが詰まっている
だから人と話すときに持っていれば
話題に困らない

だからオススメするわけではなく
好きを意識し表現することは
その人の魅力につながるから 
ぜひ感性地図を作ってみてほしいと思う

これは、昨年秋の臨床美術士養成講座で
作った私の感性地図↓(少しだけ、最近のことも付け足している)

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この地図を何に使うかというと
初対面の人と話すときに
お互いの感性地図を交換して
共通の話題を見つけて話したり
興味の惹かれるところを探して尋ねたりするのに使う

人は見た目が9割というのも一理あると思うけれど、
見た目からは想像もつかない趣味や嗜好、経験を持っている人もいる

もしかしたら、あなたも
そういう人かもしれない

そして、それぞれの好きを話すときの熱量が高まってくると
年齢さえもわからなくなるほど
その人が若返ったように感じたりする

好きは大切だ
人は好きで若返る

歳をとると
好きも嫌いもない、なんて言う人もいる

好きのある人は気持ちが若い
好き嫌いはいけないなんて言う人は 
きっと早くに年取っちゃうんだろうな〜

好きを意識して生きたい
嫌いも当然出てくるけれど
それは悪いことではないんだよ

嫌いもいつか好きになったり
好きもいつか嫌いになったり
その時々の気持ち次第

好きとか嫌いとかは
その時そう感じただけのこと

苦手な雰囲気の人でも
好きなアーティストが同じだったりすれば
突然、苦手意識も吹き飛んだりする

好き嫌いなんていい加減なものかもしれないけれど
好きがはっきりしている人は付き合いやすいと思う
なんでもいい、どうでもいいという人の口先だけの言葉は魅力がない

というわけで、
好き嫌いのはっきりしている
わがままな私のままで
これからもずっとやっていこうっと!

あなたも感性地図を作ってみませんか?
自分の魅力をもっと知って、
アピールするのに使えますよ!
万年筆で書くことがやらせたいのではなく
書いてすぐに消せない文房具を使うことにより
自分の間違いを認め
それを消さずに正すことが必要という教育のため(ではないかと思われる)
 

ドイツの小学校に入学して少し経った頃

万年筆を持ってくるように言われ
息子と学校近くの文房具屋さんへ
 
砂消しや万年筆で書いた文字を消すものは使っちゃダメなんだって!
不服そうに息子は言う
私の頭の中は??ちょっとだけ真っ白になった
 
ドイツの小学校はなんでもしっかり考えがあってやってるふうに見えていたから、私なりの考察の結果
 
間違いを消さないため
間違いをなかったことにしないため
最初に書いたことを残すため
 
どうやらそんなことなんだろうなと思った
 
ことに書き取りテストや算数では
必ず万年筆を使わなくてはいけない
 
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算数の文章問題の答え↑を書いたノート
 
 
間違えて書いたらどうするか?
間違えたら二重線を引いて
書き直せばいい
 
確かに消しゴムで消してしまったら
自分の間違いをも忘れてしまうかもしれないな〜
 
ドイツ人はきれい好きという感じがあり
ノートを汚したくなかったら
間違えずに書かなきゃいけない!
ってことになるから万年筆を使わせるのか、は不明
 
でも間違えたところを残すことに意味があるんだな〜と万年筆の意味を感じた遠い日
 
 

自転車盗られちゃった!!

そんな時には、管轄の交番に届け出をしますが

この3ステップを参考にしてください

 

ただでさえ無くなってショックなのに

二度手間やこれ以上のいやな思いは避けたいですからね

 

ちなみに、盗られた自転車が放置自転車扱いされ、

放置自転車置き場に置かれていた場合

届け出がしてあれば、保管料を払わなくて済みます

(福岡市の場合、保管料は2500円)

 

まず①は、自転車の防犯登録番号の控えを用意する

本当に自分の持ち物なのか、証明できます

無くても、届け出はできるそうです(by交番のお巡りさん)

 

②住んでいる地域の交番に次の2つを持っていく

(ア)防犯登録番号の控え(自転車販売店で購入時にもらったもの)

(イ)認め印(無くてもOKですが拇印を押すことになります)

・・・警察で拇印を押すのって、なんか嫌な方必須!

 

③お巡りさんに盗難届を出したいと伝える

盗難届にまず、お巡りさんが以下のような質問をして

こちらの回答を記入してくれます

・いつ、どこで、どんな状態で置いたのか

・無くなったことに気づいた日と時間

・自転車の特徴(ボディの色やサドルの色など、前かごに何か入っていたか、名前は明記してあったかなど)

・買った時の値段と時価はどれくらいなのか

  ↓

・以上の内容を確認した後、この盗難届に自分の情報を記入し、地図上のどの位置に置いていたかを描いてもらう

(自分の住所や電話番号以外はお巡りさんが記入するという決まりがあるようです)

 

以上、他の案件が入ってこなければ20分くらいで終了

 

「もし見つかったら、必ず電話してください」と言うので

「電話番号を教えてください」とメモをしようとしたら

二人居合わせたお巡りさん固まってた~

「自分で掛けることがないので・・・」

(ちょっとウケたのは内緒)

 

※施錠していても盗られることはありますが、ちょっとの間でもカギはかけましょう!

スキを与えることは犯罪を増やすことにつながる!を実感しております(猛反省)

 

それは考えてみれば当たり前の話だけど
同じお名前の方でも
同じオーラ、同じ波動、同じ生き方ではないから

お名前以外から
私が受け取るインスピレーションが
全く違う

お一人お一人、
生まれもった資質というより
育ててきたものが
違う

何を大切にしてきたか
どうありたいのか
同じ人は一人もいない  

似たような雰囲気の人はいるけれど
同じではないし
やはりその方それぞれの光がある

双子だとしてもやはり
個性は異なるように
何かが同じであっても
同じ作品になることはあり得ない

だから面白いし
奥が深くて
正解がないし
終わりもない

お名前を好きな方でも
そうでない方でも
自分と名前との結びつきを感じられることの計り知れない大きさを私は思う

そして同じ人でも
一度作った作品がしっくりこなくなることがあって
その度にアップグレードした作品になっていったりもする

成長という言葉が
私の中ではとても大事なキーワード

自分自身のおとだまポエムは
いまだ私にぴったりと寄り添ってくれているので
私のおとだまポエムはまだアップグレードしていない

そんな日が来るかと思うと
なんだかワクワクする


*あなたのお名前の中からのメッセージを作品にします!

おとだまポエム(2種類あります)
①ハガキサイズ(額、送料込み)
印刷のパステル画に、お名前のことだまと私のインスピレーションからポエムをお作りします。
3000円

②2Lサイズ(作品に合わせた額、送料、ラッピング込み)
パステル画はその方のために新たに制作し、お名前のことだまと私のインスピレーションからポエムをお作りします。
8000円


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