支援員が、どんなに



向かないか、すでに経験済みで、



ある本のある話から



虚しくなるので



出来ないと。



わかっているのだ、、



虚しくて悲しくて信じられない不幸な話を



本から学ぶことがあり、



その悲しみから打ち勝とうとは思わなくて



全く違うやり方で、特殊でなく、広く万人に通用する



より良い支援とは何かを見つけたいと思っている。



カリキュラムが、まだまだあるのでは無いかな?って理論や哲学を編み出したいんだよ。



それには、現場にいてはダメなんだよ。