校正実務、、どんなに習っても、senseがあって、同じ学問でも、著書により、心に響く響かないがある。最近は、調べたい本がないと脳科学者の本を読む。勿体無いから読み切りたくなく、たまに開いては笑いたくなる。各章にオチがあるから続けて読まなくて良い。だから、開いたところを読み、勿体無いからすぐに読まないでいる。これが、1番の愛読書だと思う。研究には向かない。2番目に好きな学問を研究題材にする。はやく読み切りたいから。