冬の前に一緒に帆走しながら、



君は私の目的を助けねばならない。



なぜなら、



魔神が大きく育ちすぎて、



中身を満足にしたいと



寝て待っているから。



早くしないと、


鬼の跡をついて行ったらどうするんだい?


何としても、栄光の道を手にさせないと


日本のためにならない!