直接感じる感覚より、間接的な感覚にまで意識を広げて
あなたが、あのやり方は違うと思うのは、第一段階で感じるからですよ。
例えば、
腕の具合が悪くなった時,
まだまだ辛いけれど、良くなればこんな次のステップが待っているから辛抱して今を過ごしてね。
という感じ。わかるかな?
また、辛い時にできない話をして考えなしが。動きが牛だ?
一言二言話すことは、
(私という人を見ているんだな)
(忙しい中、人と違う返しをして私の部位だけを診ているんじゃないんだな)
私もそうだった。
先生方は、アキレスしか診ていないのかな?って思いたくなかった。
なのに、あなたは、ゆっくりして
いつもと同じ様な可愛らしいアピールをするけれど、
周りも気付いていて、
妖し部隊が、あなたの見ないところで仕掛けを作り傷をつけているから、しょげている。
救うこともせず,たすけもせず、
キミはキミのやり方だけを押し付ける。
こうやって昔の人は、辛くて身を投げたのでしょうか?あのせせらぎに。
その魂を光にうつして眺めたいのは生きている方々の思いでしょう?
よく、よく考えてください。
見合わない方と一緒になるなら,舌を噛みます、、