心身、


名席を


守ってくれていたんだなあ。


と褒めて欲しいね。


悪戯されないように


威嚇して


看板蹴飛ばして


寄りつかないように


吸い付かないように


気をつけてくれていたんだなあ、、


と、


安堵して欲しい、、


あ。でも


あなたなの?


あなたがそこにいたの?


今までどこにいたのよ。やっと


足元見て歩いていれば


目的地に着くような


楽な毎日に戻れるんだなあ。


って


気持ち、、