時には若者や、部下が話の合間に時には文句を言うだろう。でも、良いことです。のみこまれずに、あれはどうなんだろう?あの子に対して、これはどうなんだろう?と、話し合いの場をもうけたらよい。私が損ではないか?どんな得になるんだ。話し合いの機会を持たずに消すのは良くない。私はこのチームをこんなカラーにしたいからこれは必要、不要などと話すのは無駄じゃない。話したいという意志を持つのは大切。反発は成長の証。喜んで話そうではないか!と拍手で迎えよう。