私は、都度悩み、決断してきた。



恥ずかしい行いはしていない。



私のその時にできる一番をしてきた。



それが不満足で傷つけてきたかもしれない。


、が、精一杯で。


理想は、すぐに切り替えるはずだった。


苦しめないはずだったのに、


途切れたのは、縁や、経済的な安心。


あと少しで、


ようやく自由にさせてやり、


自分も自由になるから、


新しい余生を生きる支度をしている。


それに、気を遣ってはいられない。


我が道を行く人生について


私の進むやり方にも、文句は言わせない。