誰かにしてもらっているという後ろめたさを感じながら

学んでほしくないんだ



勝手に情けをかけたり評価しないでください



放っておいてください



それが一番。



あぐらはかいてない。



意地悪をされながら生きる子の事を考えてほしい。散々なやり方をされても腐らない子を讃えるべきだ。