寂しくて、



辛くて、



忘れられない気持ちがあった。



なぜか、

救えなかった思いが、



ずーっと



ずーっと



悲しい思いとして残っていた。



それと、冷たくて寒くて



どうにか救ってほしい気持ちがあった。