誰かと通じ合わなくて

離れても、

次の誰かも

認められないのなら、


一緒にならない方が良い。

また、同じに認可されずに

そこにいればよい

黙っていれば良い

という扱いになる。

個人を認めてやらなければならない。

間違えても

ダラクシタラナラナイ。