自分が一番きつかったときに、

助けてくれたこと。

、、それは、残るのかなと。

勘というか、今、声を出して伝えた方がよいなという虫の知らせのような、、。

話やら、歌やらに、

導かれるような、揺らぎが。

たまに、起きて

話す。

誰かが、騙しているのか、逃がしているのか、

わからないけれど、

当時は、憎んでいた人が今、messageをくれる。