世界に一つしかないものは手放さない。
あなた方は、かわりがいたのね?
誰でもいいんだね~?
私は違った。
だから、間違わないようにあまり、キョロキョロしない。
もう。何も要らないの。
要らないの。
誰でもいい人には私のすべてをやらないの。
時には、厳しく、ユーモアや、笑いや、わざと泣いたり。助けてほしかったり。
首を絞められても、なんで何かがあるのか知りたかった。一人でいつも、守ったの。心細かった。
結果、なんにもならなくても。
守りました。私のすべてをありきたりな物語にしたくない。
みな、色々。
泣くしかない、女性や、子、男性も生み出したくない。
誰かに許可をもらわないと手にできないなら、消えた方がまし!