いつも不正解と言われた挙げ句。ワタシのこだわりが志になり、深く刻み込まれている。それを、全否定されたから。わたしは、真逆を言いました。どうせ、不正解と言うのです。なら、ワタシの嫌いなやり方で私は仕事をする。と、話し合いは終了。でも、日々行うときには、志通りに。静かに、時にしっかりと、続けてきました。私はワタシのやり方で。もし伝えたいなら、ワタシの伝達屋さんを増やしていきました。大切なことは、目に見えない。が、影絵でみせるよ。