かなり、ギリギリだった。


いつになく落ちこみ、


自信もプライドもなくした。


なぜ生まれてきたのか、


いきる気力もなくした。


今だ、なお癒せない。


期待も、夢もいまはない。


開きたくないパンドラの箱ばかり。


もう、安定はないのか?


時間が無さすぎる。


言わないけれど、


ギリギリだ、惰性で生きてく。