離ればなれで寂しくて



つい。



何故なら、死ぬか生きるかだっただから。



一人で戦っていました。



うっかりすると、、身投げしそうなくらいでした。




なぜなら、色々ありすぎて。



でも、いまがあります。



首を絞められそうにも毒を盛られそうにも。



籍を奪われたり、移されたりしながら。



侵害な言われ方や、扱われ方もしたので。



いまは、ようやくため息つけるくらいにはなりました。



その渦中にしかわからないことは、沢山あるのです。




でも、何をも誰をも恨みません。