しんをみたい毎日、人の気持ちを想像していきますと、自らの気持ちの出し方を忘れてしまう。だから、わたしは、水に浸す。体だけでなく意識も浸す。心の中にはしんがあり、しんとは、心であり、心の臓であり、真であるから覗き見る意味でしんを見極める手段に浸す時を大切にしたい。