山を越えることができたな。向いているか、否か。別に道がまだないか、否か。歩きながら、涙流しながら、進んだり戻ったりしてきたよ。、、今は乗り越えて、よし。と考えて。もひとつ、よし。と、感じるために進む。君のそばにも度々近づく、確認して、また離ればなれ。でも、君は誠実で言の葉を残してくれるから不安は現れては消える。続けるかどうか?続けるにきまり。待つことが、辛い。なぜなら、合うってわかりすぎて。、、。