応援を気に入りや、得意様は、気持ちや、心遣いが良いものだから又利用したい。続けて欲しい。だから、応援したいと考えるのだから、真逆でありたいと。考えたには理由があると。見切りをつけたとそういう判断であればお互いに割りきれるものかと。生憎、あいにく、同胞も自ずと動いてしまうということで株が上がったり下がったりは自然発生的に起きるのですね。