いや、待てよ。あの思い出も、あのシーンにも、あらゆるところに面影があり私はいつまでも探しているつもりでイライラしていたけど今は違う。、、、空気のように当たり前にそこにあり、、、、突然声がしても全く嫌みがない、、、相手があなただとほっとしていつもの力をだせる。、、、あなたは、家族だ。形として残らずとも、、、あたなは、いつも見ていてくれている。恋だの、愛だの。幼い関係ではない。もっと深い最も尊い存在なんだ。これからが楽しみだ。