冬の寒い日。

もう、家に居ても手が悴んでしまう。

でも、傷が痛むときには

患部を温めて

ナンとか踏ん張り、

買い出しをしたりして過ごします。

あとは、寒さを紛らわすために

やることは、思い出す。

真夏日。

夏フェスを見ながら。

、、、変わらないね。
自分の中はナンにも変わらない。

切なさも、
やるせなさも、

変わらない。

こうして、墓まで持っていくのかしら?

変わらないね。相変わらず。

アッツイ所も。

似てる。似てきちゃったね。

どこかに、そんな歌詞があったね。
忘れたけど。