セルフ・アップデーターという在り方 -18ページ目

セルフ・アップデーターという在り方

旧:とある学会のサロン模様~「D学会 D・サロン」~
タイトルを刷新しました。

あらためまして、セルフ・アップデーターのひでです。
セルフ時代の現代を生きる一人一人の自己(セルフ)に焦点を当て、総合力の更新(アップデート)を全力でサポートします。

年が明けてるので、もう9年も前の事。
僕は、軽うつになった。

理由は「いろいろ」とだけ書いておこう。

(今、書くと、これを読む人にとって理由が重すぎる。多分、もう読まないてなる。😅)

さてと、
軽うつから、脱しようと僕は本屋さんに通った。近くの大型スーパーにテナントとして入っていた本屋さん。

困った時は、学ぶのが一番。

自分の中に見出だせないなら、本の中に探してみよう。

そうして、毎週末、本を買っていた。
そうして出会った『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』著:岩崎夏海。

これ、知りたい❗

なんだ、これ、探してたことめっちゃ書いてある❗

何度も読み返した後に次に購入したのは、実は『プロフェッショナルの条件』著:P.F.ドラッカー。

そうして、この本に書いてある「第二の仕事」について自分なりに、考えて来たつもり。

一人じゃ、分かりにくい事は周囲の人に聞いて、自分の得意に集中して。

何より「よく勉強するよね」「勉強熱心だね」と言われることから「学ぶこと」は自分にとって面白い事で得意な事なのだと気付いた。(かなり、意識してなかったけど。)

これが得意と分かるのは、人に言われて初めて気付くものも多かった。

こういうのを集めたら、自分を使えそう。
出来れば教育の仕事がしてみたいけど、教員免許とか無いしなぁ。

まずは分かりやすくなるように、称号や資格を取る様にしてみた。

明治大学リバティアカデミー 称号:ビジネス・アドミニストレーション(経営管理士)、キッズコーチ1級、上級心理カウンセラー、DTPエキスパート。と上質な称号や資格が結構取れた。✌

夢を叶えるのに資格は問わない。

とよく言われるけどこの国の場合、なぜか資格を問われる事が多い。

資格で判断する社会でもある。

つまり逆を言ってしまえば、資格があれば証明として使えるという事だ。

自分の強みを使って、
マネジメント×カウンセラーでも面白い事出来そう🎵

マネジメント×コーチングも得意🎵

コーチング×カウンセリングで目標達成が楽しくなっちゃうかも❓😆

そして、カウンセラーの仕事には心理教育という考え方を一緒に学び共有する項目がある。これなら、教員免許がなくても出来る❗

僕はこれらの強み(得意)を組み合わせて、システムのアップデーターがシステムをアップデートするのと同じように。

僕があなたのセルフを全力でアップデートする、セルフ・アップデーターになります。✌😁

あなたの才能を成果へ繋ぐべく役割を果たしていきます✨

ゆっくり急いで、スタートします。😋