「感謝力を鍛え、協力を得られるようになる」講座 受講日:2010.11.8 | セルフ・アップデーターという在り方

セルフ・アップデーターという在り方

旧:とある学会のサロン模様~「D学会 D・サロン」~
タイトルを刷新しました。

あらためまして、セルフ・アップデーターのひでです。
セルフ時代の現代を生きる一人一人の自己(セルフ)に焦点を当て、総合力の更新(アップデート)を全力でサポートします。

ここには、お世話になっていた研修会社でセミナーを受講した時の1年以上前の記録(レポート)を
気が向いた時に掲載しています。最初の数回は不慣れだった事、何を書いて良いのか分からずに居た事、そしてアンケート形式で記入していたこともあり、あっさりとクールでなんとも失礼なレポートになっております
シラー
(自分以外には意味不明かもしれません叫び



Q1.セミナーに参加して感じた事を報告して下さい。

異業種の若手社員に囲まれ、また非常に活発に発言するグループに入り刺激を受けました。
考え方も、それぞれに個性が伺えました。
講師の話し方、例え話しや経験談を通したセミナー進行に話力の高さを感じました。
感謝を言葉にして伝える事は「褒める」へ通じるものがあると思いました。
日頃から意識していないと習慣化が出来ないと感じました。(過去のセミナーからも)


Q2.役に立ったと思う事を一つだけ上げ、その取る行動を書き出して下さい。

日常から意識していく事で、伝わる事が増えると思いました。
発言の場では意識して具体的内容を話すようにしたいと思います。

◎その行動進捗及び結果を3ヵ月後に発表して頂きますので、おおいに活用して下さい。