子供の誕生日・・・。
長野に帰った時に、誕生会として、「外国製のPCもどき」を渡してしまった為、オーズドライバーはクリスマスに持ち越し。(番組が終わって半年過ぎて、やっとかよ。ディケイドもそうだった)
本当の誕生日に買い貯めてあったアストロスイッチを渡そう。
箱で買ってあったから邪魔で。やっと整理出来る。
喜ぶかな。
ベルト見つけたときも「ベルトより、スイッチがほしい」って・・・・・。
明らかに子供もガンバライダーだよな。
結局、親がやっているから、同じようになってしまうんだよな。
反省しなくては・・・・・・。
アストロカップ優勝出来ずに引退か。
せめて引退する前に、一回ぐらいは優勝したいな。
今まで振り返ると、子供が、一番最初に戦ったブルーカップが最高位だったな。
カブトHF:LR(子供の持っている唯一のLR)と電王LF:LR(俺のカード貸出)のデッキで、準決勝まで行った。
準決勝の相手が、小さい女の子で、嫌々戦っていた。
対戦の順番になると、「やりたくな~い」って言って泣いていたくらい。
(心の中では、不戦勝を願っていた)
女の子は、W使いでWCJ:LR6-001or7-001とWCJX11-001のデッキだった様な。
たぶんこのデッキで小さな女の子と言えば、判る人は「あ~~~あの子だ~~~」って判る人もいるはず。
で、ガッツで負けた。(結局女の子は決勝で負けてたが・・・)
夏のパープルカップで、再会したが、全く同じデッキで戦って、一回戦敗退してた。
(うちもそうだったが・・・・ところでトリオデッキになってどんなデッキになったかな?)
その後、子供と一緒に何回か出たが、1回戦敗退とか、2回戦敗退の連続だった。
すべて、ほぼ相手を圧倒しておきながらのすべてガッツ負け。
素直に完敗と思える試合が無いのが悔しいよな。
負ける度に泣き顔は見せずに、難しい顔で戻ってくる姿・・・・。
やっぱり「運ゲー」の要素が、強いよな。
中途半端なデッキでは、勝てないのか。
ベストパートナー、高防御が鉄則か。
次の試合が有れば、ガッツが出ないことを祈る。
「もう涙は見たくない!笑顔を守るため、戦います。見ててください!俺の変身!!」
(こんなだったような)
と言って、次の大会に向けデッキを考える。
優勝させてくれ~~!!。