
対戦相手 国際武道大学
試合会場 早稲田・所沢
開始時間 13時30分
審判 木下・荒井
筑波 国武
1P 7 1
2P 3 4
3P 8 0
4P 0 0
計 18 5
通算4勝0敗
得点 志水6点、浜田4点、下園3点、馬場2点、保田2点、堀ノ内1点
奇数ピリオドと偶数ピリオドの点数を見るとずいぶん差があることがお分かりかと思います。
1と3ピリオドは先発組み、2と4ピリオドは主にベンチスタートの選手で戦いました。
先発組みが入ると、国武大にほとんどつけいる先を与えない完璧な試合展開でしたが、交代メンバーが入ると、とたんにシュートが決まらず、「くだくだ」になってしまいます。
明らかに選手層の薄さを露呈する結果となったわけですが、上位チームに勝つためには、どうしても交代メンバーの底上げが必要となります。
今日の試合で、また課題がはっきりしたと思いますので、次の試合までにはなんとか修正して,試合に臨みたいと思います.