本日、日本テレビのOha!4なる番組の取材を受けた。
取材の内容は、北京五輪開催年に当たって、
関心の高まりつつある、競泳での、
水着の開発競争についてであった。
関心の高まりつつある、競泳での、
水着の開発競争についてであった。
実は、こういった取材は、オリンピックイヤーになると
恒例で、水着や選手の泳ぎに関するコメントを
識者という立場でコメントしてくれという依頼がくる。
恒例で、水着や選手の泳ぎに関するコメントを
識者という立場でコメントしてくれという依頼がくる。
今回の取材は、キャスターの古閑さんが質問し、
それに私が答えるという形式で行われ、
収録に要した時間は、1時間くらい。
それに私が答えるという形式で行われ、
収録に要した時間は、1時間くらい。
でも実際の放映となると、
自分の出ている時間は2・3分もないというのが常である。
自分の出ている時間は2・3分もないというのが常である。
あらかじめ、質問される項目に関しては、
ディレクターとの間でスリあわせをした上で、
不適当な発言をしないよう配慮して、しゃべることになる。
ディレクターとの間でスリあわせをした上で、
不適当な発言をしないよう配慮して、しゃべることになる。
特に台本はないが、手短に、そして、かまない様に話そうと思うと、
やはり緊張するものである。
やはり緊張するものである。
放映は、5月2日(早朝5時くらい)ということであるが、とっても早起きしたときには、
観てみてください。
観てみてください。
でもこんなに早きゃ、誰も観ないわな、、、、、