私のふるさとの、いつも大変お世話になっている


兄嫁の姉さんが、今月、17日の朝、帰らぬ人と


なりました。


本当に兄弟のように、してくれたのに、余りの早い


天国に行くなんて、理不尽です。本当に淋しくなりました。


私、以上に残された、兄、家族の哀しさは、残酷です。


毎晩、思いで話をしながら、私の家族と一緒に


お酒で淋しさを紛らわせています。


残された私の兄、病に伏せっている、実の姉、兄、兄嫁


皆んな、高齢化です。心配です。   岸わたる