春の海に行って来ました。


午前中に買い物に行った後に、うんぬん、かんぬん・・・。


てな感じで、結構長文書いた後に、なんかの操作ミスで文章消えちゃいました・・・(泣)


やる気が、0パーセントになったので、携帯で撮った写真だけ添付しとこ。気持ち良かったんだよー。



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仕事から帰って、長女といちごジャムを作りました。


「帰りにヨーグルト買ってきてドキドキ」という指令を嫁から受けたので、帰りにスーパーに寄ったら、小粒でジャムにぴったりのイチゴが安かったので買って帰りました。ジャム作りは結構簡単で、イチゴとグラニュー糖を鍋で煮るだけ。長女も一緒に作ると言うので、一緒に作りました。


まずは、イチゴのヘタを取ります。ここは長女の出番です。「ちゃんと葉っぱをとらなきゃダメだよ。葉っぱが残ってると、ジャムを食べたときに『あれ、葉っぱが残ってる』ってなるからね」てなことを言って聞かせるわけですが、そうはいってもまだ4歳の女の子。ちょびっと、ヘタが残ったりするわけです。そんな時に「ダメじゃーん、これ、葉っぱ残ってますけど」とオチャラケて言うと、ますます調子に乗って、キャッキャッ言いながら、わざとヘタを残したりして(笑)


そんな感じで、娘といい感じで戯れつつ、ヘタとりが完了したら、グラニュー糖と一緒に鍋にいれます。この時、グラニュー糖は、イチゴの重さの半分くらいの重さをいれます。こうしてみると、ジャムってすごい砂糖がはいってんだよねぇ。で、火に掛けて沸騰させ、トロリとしたら仕上げにレモン汁をちょっと入れて完成です。このレモン汁がポイントかな。ちょっと酸味がきいて、爽やかな仕上がりになります。明日の朝食はパンとおいしいイチゴジャムですニコニコ


いま、ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」を見ながら書いてたけど、ちょっとおもしろいかも。主人公の女の子は、素朴だけど、結構カワイイね。主人公のお姉さんは、「風のハルカ」の主人公だ。来週も見てみよう。


こないだ本を買いました。「ロング・グッドバイ」、レイモンド・チャンドラー著、村上春樹訳。


ヒデパパは村上春樹が好きです。今まで村上春樹のいろんな小説・旅行記を読んできました。で、たまたま500円の図書カード(最近は図書券じゃなくて、カードなんだよね、初めて知ったショック!)が手に入ったので、何か買おうと思ってて、新聞の広告に村上春樹訳のロング・グッドバイの広告が出てたんで、買ってみました。


原作のことは、実はちっとも知らなかったんだけど、実はかなり有名な作品らしいです。1953年に刊行されたということなので、かれこれ50年以上昔の作品となるんだけど。主人公は私立探偵のフィリップ・マーロウというとこまでは分かってます。まだ、さわりの10ページくらいしか読んでないんで、まだなんとも言えないけど、読後の感想などそのうち書けるとよいかなと思ってます。


ちなみに、村上春樹の作品で好きなものは、「スプートニクの恋人」「海辺のカフカ」「遠い太鼓」です。これらについては、感想・私の思いなど、またゆっくりと書いてみたいですねぇ。


しかしながら、子供ができてからは、なかなか本を読む時間も減ってるんだよねぇ。仕事から帰ってきて、お風呂とご飯と子供を寝かしつけると、ほぼ1日が終了してしまう・・・。


イヤイヤ子供のせいにしてはいけません!!!


時間はその気があれば、いくらでも作れるんです!!!


分かっちゃいるけど・・・しょぼん